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部屋の片付けとか化学物質過敏症対策2022 – その8

まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。
しかし、避難先の生活でも他の部屋からの香水とか煙草らしき汚染物質が漏れてきているらしく、化学物質過敏症の症状が出ているのだがそれに耐えつつ対策や療養をしている。

8月中は暑くてあまり部屋の中で活動ができなかった。エアコンを使えばいいのだが、エアコンの冷えた空気を隔離した寝室の区画に送り込むように仕切りとかを付けていたので、他の部屋が全然冷えないので、仕方が無かった。

あと8月中は旅行で外に出ていることが多かったのと、電気代が高騰しているので節約のためにファミレスとかで過ごしたりしていた。

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化学物質過敏症の対策でオゾン発生器を使って部屋の汚染を減らしていたのだが、うっかり故障させてしまったため1週間くらいで過敏症の症状が悪化してしまった

化学物質過敏症の対策でオゾン発生器を使って部屋の汚染を減らしていたのだが、うっかり故障させてしまったため1週間くらいで過敏症の症状が悪化してしまった。

オゾン発生器は、最初はオゾンプレートを使うタイプのものを使っていたのだが、オゾンを生成する量が多くピーキーで制御が難しい。Arduinoというマイコンを使って制御をしていた。
オゾン発生器をArduinoリレー基板でOn/Off制御して間欠動作させた
オゾン水発生器というのを試してみたところ、安定した量のオゾンを発生してくれるので、ずっとこれを使っていた。
タイマーを使って間欠動作させている。15分毎に2秒だけ動かすくらいがちょうどいい感じだ。

おかげでかなり化学物質過敏症の症状が抑えられていた。
空気みたいなもので自然に利用できていたので、その恩恵を最近は忘れかけていた。

ところが、今月の半ば頃に、このオゾン発生器を故障させてしまった。

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化学物質過敏症の対策のため、プロポリススプレーをのどぬーるスプレーの容器に詰め替えて使っている

化学物質過敏症の対策のため、プロポリススプレーをのどぬーるスプレーの容器に詰め替えて使っている。

もともとの容器で口の中にスプレーを噴霧すると舌に掛かってしまうのだが、そうすると味覚に異常が出てしまう。なるべく舌に掛からずに喉にだけスプレーしたいので、のどぬーるスプレーを買ってみた。

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部屋の片付けとか化学物質過敏症対策2022 – その5

まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。
しかし、避難先の生活でも他の部屋からの香水とか煙草らしき汚染物質が漏れてきているらしく、化学物質過敏症の症状が出ているのだがそれに耐えつつ対策や療養をしている。

4月まで対策とか全然進捗していなかったのだが、5月に少し頑張って少しだけ対策のための作業のスペース確保のための片付けができた。

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部屋の片付けとか化学物質過敏症対策2022 – その3

まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。
しかし、避難先の生活でも他の部屋からの香水とか煙草らしき汚染物質が漏れてきているらしく、化学物質過敏症の症状が出ているのだがそれに耐えつつ対策や療養をしている。

昨年末に部屋の仕切りを変更して、香水らしき汚染が漏れてくるらしき場所から一番離れた場所が小さい部屋になっているのでそこを寝床にして、ほぼ一日中この場所で過ごすようにしている。
3ヶ月ほど様子を見た。結果、前よりは過敏症の症状は多少軽減しているが、まだ日によって症状が出る。症状としては喉の違和感や痛み、鼻に染みるような感じと、胸のあたりのかゆみ、あと たまに気管支周辺の胸の痛みがある。

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部屋の片付けとか化学物質過敏症対策2022 – その2

まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。
しかし、避難先の生活でも他の部屋からの香水とか煙草らしき汚染物質が漏れてきているらしく、化学物質過敏症の症状が出ているのだがそれに耐えつつ対策や療養をしている。

昨年末に部屋の仕切りを変更して、香水らしき汚染が漏れてくるらしき場所から一番離れた場所が小さい部屋になっているのでそこを寝床にして、ほぼ一日中この場所で過ごすようにしている。
2ヶ月くらい様子を見ているのだが、過敏症の症状は多少軽減しているが、まだ日によって症状が出る。症状としては喉の違和感や痛み、鼻に染みるような感じと、胸のあたりのかゆみ、あと たまに気管支周辺の胸の痛みがある。

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部屋の片付けとか化学物質過敏症対策2022 – その1

まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。
しかし、避難先の生活でも他の部屋からの香水とか煙草らしき汚染物質が漏れてきているらしく、化学物質過敏症の症状が出ているのだがそれに耐えつつ対策や療養をしている。

先月(12月)に、また部屋の仕切りをやりなおしし始めた。汚染が強く漏れてくるらしき場所を仕切りで隔離するというそれまで方法では結局は駄目だったので、今度は、別の小さい区画を汚染から切り離した比較的に汚染が少ない領域として確保しようというやり方だ。

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