AirTagのケースを自作できないだろうか – その2 完成

AirTagのケースを自作できないだろうか、という話の続き。

Seriaのスキレットハンドルカバーの革の余分な分を切り落として、穴を開けた。
丸い穴は、彫刻刀の丸い刃のやつを使って開けた。

中にAirTagを入れて、穴の部分に2重リングを通して、鍵束に取り付けた。

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