足底腱膜炎らしき足の裏の痛みが続いているので、医者で痛み止めの注射と痛み止めの薬を貰ってきた

足底腱膜炎らしき足の裏の痛みが続いているので、医者で痛み止めの注射と痛み止めの薬を貰ってきた。

痛みのあるその場所に痛み止めの注射をするのかと思ったら違っていて、普通に腕から痛み止めの静脈注射をして貰った。診療明細書によると、メイオトロピン注射液とリメファー3B注射液というものだったようだ。

しかし、この日は医者に行ったりしてだいぶ歩いたせいで、夜に部屋に戻るときには歩いていて足の裏が痛い状態になり、完全に痛みが抑えられるわけではないというのが分かった。

次の日も断続的に痛みが続いた。

痛み止めの注射の効き目は3日くらいということだが、痛みが2日目くらいにはおさまってきた。注射をしなかった場合よりは痛みがおさまるのが早かったような気がするので、注射は効果があったようだ。

痛みがあった初日についても、痛みの程度としてはだいぶ抑えられていたような気がする。

3日毎に注射してもらいに行くというのは、ちょっとコスパが悪いし、その頻度で通院するのは厳しい。

あと、痛み止めの薬というのも貰ったので、これから試してみる。
薬の種類は、セレコックス錠という錠剤だ。
炎症の痛みを抑えるの効果がある薬のようだ。
7日分あり、痛みがある日に飲むようにということなので、上記の痛み止めの注射が切れてしまった後にまた歩いて痛みが出てしまったら、次はこの痛み止めの薬を試してみる。

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