部屋の片付けとか化学物質過敏症対策2026 – その10

まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。過敏症の症状はだいぶ軽減して来ているようだ。

元の部屋への復帰をしようといろいろ調べて対策をまた再開している。

今月もあまり元の部屋の関係のことをあまり進められなかった。

特に左の鼻の穴が化学物質に対して非常に過敏になっている症状が続いているせいで、部屋に汚染した空気が一定以上に存在しているときにぴりぴりとしみるような感じがするのだが、これを元の部屋の中でも感じる。

対策として、玄関スペースのあたりならば比較的に汚染が少ないだろうと、狭い玄関スペースを寝られる休憩場所にして、そこで過ごすようにしたのだが、ここでも汚染を感じるので、これを解決しないと元の部屋に戻るのは難しいのかもしれない。

隣りの広いリビングスペースから汚染が玄関スペースに流れてくるのではないかと思った。
あと、部屋を空けて留守にしている間に汚染した空気が溜まってしまうのではないかと思った。

とりあえず、小さいエアーポンプで隣りの広いリビングスペースの空気を他に送り出すような仕掛けを設置してみた。結果はしばらく様子見だ。

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