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足の裏の痛みが引かないので、医者に行って調べた結果、足底腱膜炎だそうだ

足の裏の痛みが引かないので、医者に行って調べた結果、足底腱膜炎だそうだ。

15歳くらいの若いときから長時間立っていたり歩いたりすると足の裏が凄く痛むというのに悩まされていた。足の裏のかかとのあたりの痛みだ。
一日立ち仕事をする人とか普通にこなしているようなのだが、自分は足の痛みのせいで学生時代のアルバイトなどで酷く辛かったのを覚えている。

ただし、痛みは翌日とかにはすぐ引いてしまうので、特に医者に行くほどではないと放置していた。

最近、悪化したのか、1ヶ月か2ヶ月くらいそのような痛みが引かないという状態だったので、医者(整形外科)に診て貰ったのだった。レントゲンとエコー検査をした。

治療としては、とりあえず痛み止めの飲み薬と湿布をするのと、ストレッチとかで足の裏の筋を伸ばすのを毎日続けるということになった。

それで治らなかったら、また別の治療があるらしい。

部屋の片付けとか化学物質過敏症対策2021 – その1

2021年1月、まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。
しかし、避難先の生活でも化学物質過敏症のせいで他の部屋からの香水とか煙草らしき汚染物質が漏れてきているらしく、それに耐えつつ対策や療養をしている。

去年の12月に、香水の汚染が上の階から漏れてくる場所をプラ段と農ポリシートを使って作った遮蔽用の仕切りが効果があったようで、香水の汚染で苦しむのが減った。
あと、ベランダ側の窓から香水臭のする空気が入ってくるのも、冬は寒くて上の階の住人がベランダで洗濯をする頻度が下がったせいか、少なくなっている。

もう1つのタバコらしき汚染がどこからか漏れてくるのが防げず、ちょっと辛い。
工場用扇風機を複数使って部屋の空気を強く対流させて汚染した空気が淀まないようにしつつ、ベランダ側の窓に空気を送って換気をしているのだが、少しマシになった程度で根本的には解決しないようだ。

ハチミツを噴霧器で吸引するという対症療法は、あまり効果がないようだ。直接ハチミツを摂取するのは喉の症状に劇的によく効いたのだが。その奥のほうの気管支のほうにはなかなか届かないのだろうか。劇的には効果がなくても、ちょっとずつ効いているだといいのだけど。

あと、ポケコンとか小型携帯コンピュータ類の展示をしようと年末に片付けたスペースをまた少し散らかしてしまっている。
また片付けないといけない。

新年(2021年)の抱負とか計画とか

新年(2021年)の抱負とか計画とか考えている。

去年も書いていたが、経済的な問題で収入を得るための方法を改善したい。具体的には就職を考えたい。唯一の収入源だったプチ大家なのだが、 階下からのタバコの煙による健康被害から避難するために、貸し出すための部屋を避難に使っているので、収入源が断たれた状態になってしまっているからだ。

そして、タバコの煙のせいで健康状態がひどく悪化してしまっている。避難生活をしてたいぶ回復したのだが、まだ後遺症の化学物質過敏症が治りきっていなくてつらい。避難先の部屋でも他の部屋からの香水などのせいで症状が出ている。
なんとか健康を取り戻したい。きれいな空気の場所に移住したいところだが、先立つものが無い。

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今年(2020年)のまとめと反省

今年(2020年)のまとめ

・2019年から停滞状態であまり変わっていない。
・無職生活が続いている。
・2018年から下の階の住人のタバコのせいで酷い受動喫煙症になってしまい、部屋に住むのが困難となり、2019年から避難して生活をしている。
・健康状態も受動喫煙症で悪化したのだが避難生活で少し良くなって、死にたくなるほどの苦しい状態は脱した。しかし、後遺症の化学物質過敏症の症状でまだ苦しんでいる。過敏症のせいで、避難先の部屋でも他の部屋から特に香水臭などが来て苦しんでいる状態だ。
・避難先の部屋で2020年中ずっと過敏症の対策を試行錯誤していた。結果、工場用の強力な扇風機を3台使って換気したり、部屋の一部の天井のほうから汚染した空気が漏れてくるのをプラ段の板とかで仕切りを作って隔離したり、症状を緩和するために はちみつを大量に摂取したりして、なんとか苦痛を減らして生活できるように改善した。

2018年前半までは、プチ大家をしていたのだが、貸すための部屋にタバコの被害から避難して生活しているので、大家としての収入が無くなってしまった。
貯金を減らしながらとりあえず生活しているのだが、このままでは近いうちに干上がってしまう。

働いて収入を得る方向で生活を立て直さないといけないのだが、避難先でもこれまでずっと過敏症が続いている。
外でも、煙草のにおいが服についている人がいる場所や香水をつけている女性がいる場所では過敏症の発作が起きて呼吸が苦しくなり、胸の気管支のあたりに痛みが発生してしまう。
そういう過敏症の原因となる人のいる場所で働くというのが難しそうなので、どこかに就職して無職を脱するというのが困難だ。

あと、今年は手持ちのポケコンなどの携帯電脳を整理して展示スペースを作ってミニ博物館みたいなものを作るというのを目標にしていたのだが、ほとんど進捗させることができなかった。
年末に少しばかり頑張って、避難先で小さい一部屋をそれ用に空けて、展示用に棚を壁一面に用意する、というところまでできた。

部屋の片づけ&携帯電脳博物館の準備2020 – その51

部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。

しかし、まだ化学物質過敏症への対策が終わっておらず、本来の片付けが進まない状態が続いていた。
もう年末なので、片付けを優先して進めた。

棚を追加で購入して設置し、片付けをして、だいたいは携帯電脳を展示する部屋と棚の準備ができた。
年末まであと数日中に完了できそうだ。

部屋の片づけ&携帯電脳博物館の準備2020 – その50

部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。

しかし、まだ化学物質過敏症への対策が終わっておらず、本来の片付けが進まない状態が続いていた。

先週、汚染が漏れてくる場所の1つが押し入れ的な小さい収納部分の天井らしいというのに気がついた。
ドアがあり、ドアを開け放しにしていると、汚染が押し入れの中から外に漏れて、化学物質過敏症の症状が発生する。

部屋の中にプラ段と農ポリでできた仕切りを設置する位置をいろいろ変えていたのだが、この押し入れ収納を区切って押し入れ収納のある側を隔離するというパターンもいくつか試していた。
しかし、そのパターンの中でも汚染が酷くて過敏症の症状が酷くなるケースをあった。

なので、押し入れ収納が一番の汚染源では無いらしい。

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部屋の片づけ&携帯電脳博物館の準備2020 – その49

部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。

しかし、まだ化学物質過敏症への対策が終わっておらず、本来の片付けが進まない状態が続いていたりする。

先週に引き続き、化学物質過敏症の対策をした。

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部屋の片づけ&携帯電脳博物館の準備2020 – その48

部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。

しかし、まだ化学物質過敏症への対策が終わっておらず、本来の片付けが進まない状態が続いていたりする。

先週に引き続き、化学物質過敏症の対策をした。

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