カテゴリー別アーカイブ: wearable

メガネ形の簡易AR HMDを作ってみる (その2 原理確認2)

メガネ形の簡易AR HMDを作ってみるのを試している。(昨日書いた話の続き)

昨日の物とは少し作り方が違っていて、LEDを格子状の板に貼り付けてディスプレイにするという作りの物も作っている。先に作り始めたのはこちらのほうだったりする。
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メガネ形の簡易AR HMDを作ってみる (その1 原理確認)

メガネ形の簡易AR HMDを作ってみるのを試している。
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最初は、このあたりのメガネ形のマッサージ機をベースにして、何か表示用の電子部品を取り付けようと考えていた。
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このメガネ形マッサージ機の内側の突起がなんだかLEDみたいに見える。で、1つ思いついた。

表示用にLEDを使うのは可能だろうか? というのを試してみようと思った。
目のすぐそばにLEDを取り付けて、何か表示させるディスプレイを作ったら、それを読み取ることはできるだろうか?
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サングラス形デジカメを手に入れた

サングラス形デジカメを手に入れた。

Amazonで探すといくつか安いものが見付かるのだが、そのなかでデザインが自然なものを買ってみた
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Flylinktech 1080Pダブルボタン 高画質 メガネ型ビデオカメラ サングラス 小型カメラ 防犯 録画(グレー)(Amazon)
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CASIOのBluetoothスマートウォッチSTB-1000が、修理後のiPad mini2に繋がらなかった

CASIOのBluetoothスマートウォッチSTB-1000が、修理後のiPad mini2に繋がらなかった。

iPad mini2(iPad mini Retina)のバッテリーが劣化してしまったので、最近修理に出して、新品に交換になった

修理(交換)した後の新しいiPad mini2が、CASIOのBluetoothスマートウォッチSTB-1000に繋がらないという問題に気がついた。
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Pebble Timeの時計アプリ(Watchface)でこんなのを作ってみたいのだけど

Pebble Timeの時計アプリ(Watchface)でこんなのを作ってみたいのだけど、できるだろうか?

(Watchfaceの作り方は、参考になりそうなblog記事があった。)
(→ PebbleTime で Watchface 開発 – T time)

加速度センサーとコンパスを使うことができるので、それを使ったWatchfaceを考えてみた。

・加速度センサーを使って腕時計の傾きを検出して、時計の文字盤の針の影を立体的に表示して傾きに応じて動かすというのはできないだろうか。

・コンパスを使って、日時計のシミュレータっぽい時刻表示のソフトを作れないだろうか。昼間の太陽が出ている時間だけしか使えないという。

などと考えている。
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ジョギング用のオシャレなBluetoothヘッドホンに心拍計が付いていない

ジョギング用のオシャレなBluetoothヘッドホンに心拍計が付いていないのを買った。
ワイヤレスなので運動してもケーブルが邪魔にならないかなと思った。
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SoundPEATS(サウンドピーツ) ワイヤレス スポーツ ヘッドセット QY7 [並行輸入品] black/black(Amazon)
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ジョギング用の心拍計付きトレーニングナビ玩具カラダトレーナーというのがある

ジョギング用の心拍計付きトレーニングナビ玩具カラダトレーナーというのがある。

ジョギングやウォーキングやエアロビクスなどの運動をするときに、運動の負荷を心拍計で計測して、ヘッドホンでトレーナーのアシスト音声とリズムが流れてトレーニングナビをしてくれるというものだ。
前に心拍計をAmazonで調べていたら見つけて、つい買ってしまったのだった。
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あなたの運動改革します! カラダトレーナー ホワイト(Amazon)
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