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将棋ソフトのCPUが強くて勝てないのだが、将棋のルールで持ち駒が好きな場所に打てるのがそもそもチートすぎる

将棋ソフトのCPUが強くて勝てないのだが、将棋のルールで持ち駒が好きな場所に打てるのがそもそもチートすぎる。

将棋ソフトを手に入れてときどき対局して遊んでいる。
CPUが強くて三段くらいの設定だとなかなか勝てない。
ハンデとして2枚落ち(飛車角落ち)にするとたまに勝てたりする。

勝てる場合は、相手にほとんど持ち駒を与えずに押し切ると勝てるケースが多い感じだ。
相手に持ち駒を渡してしまうと、こちらが先を読めないような嫌らしい手を打たれて形勢が逆転されてしまい、一度形勢が傾くともう勝つことはできない。

将棋のルールで持ち駒が好きな場所に打てるのがそもそもチートすぎる。
取った駒というのは戦争に例えると相手の降伏した兵を、こちらの軍の兵として使うことができるということだ。
持ち駒を盤上に打つというのは、伏兵みたいな感じでその兵が突然に出現するようなものだろう。

しかし、盤の真ん中で取った駒(兵)が、つぎの瞬間に敵陣の奧にワープでもしたかのように出現するというのはチートすぎると思う。
せめて、取った駒は数手先にならないと打てないとか、取った場所の近くにしか打てないとかの制限ルールがあってもいいんじゃないかと思った。

平成の三種の神器というと携帯電話(スマートフォン)と、あと何だろう

平成の三種の神器というと携帯電話(スマートフォン)と、あと何だろう。

ノートパソコンは入るかもしれない。

インターネットというのが入るかなとも思ったが、物というよりインフラなので神器というのには数えにくい。
SNSというのも、物ではなくインフラなので神器に入れにくい。

デジカメというのはどうかと思ったが、そこまで普及する前に携帯電話(スマートフォン)のカメラのほうが広まってしまった。
MP3プレイヤーも同様だ。

家庭用ゲーム機というのも考えたが、ファミコンの普及は平成よりも前からスタートしているし、平成に入って発展した分野ではあるものの普及率で言うと神器というほどでも無いという気がする。
これもスマートフォンのゲームが台頭してきている。

Amazon Primeの特典のTwitch Primeで、Nintendo Onlineが1年無料になるというのでやってみた

Amazon Primeの特典のTwitch Primeで、Nintendo Onlineが1年無料になるというのでやってみた。

Amazonプライム会員ならNintendo Switch Onlineが1年間無料に 「Twitch Prime」特典で

TwitchのアカウントとAmazonのアカウント、Nintendo Onlineのアカウントとが紐付けされる。

これで、まず最初に3ヶ月分が無料となり、60日後から9ヶ月分延長して1年が無料となるようだ。

とりあえずNintendo Onlineに加入できたので、テトリス99とかファミコンソフトをSwitchでダウンロードした。

ATARI PONGの新型アーケード版

ATARI PONGの新型アーケード版というのを見かけた。


ボールやパドルの立体の物体が実際に動く仕組みだ。
3Dの立体映像っぽい見た目で、一見は凄そうに見えるのだが、ネタが分かってしまうとかえってしょぼく感じる。

DUNGEON MAKERというゲームアプリで遊んでいる

DUNGEON MAKERというゲームアプリで遊んでいる。
結構な時間泥棒なゲームだ。

魔王がダンジョンに魔物とか罠とかを配置して敵の勇士(勇者)を迎撃するタワーディフェンスっぽいゲームとなっている。
ゲームでは1日ごとに戦闘や買い物などの行動をカードのようなメニューで選択し、魔王と魔物と罠を強化していき、20日毎の強いボス面をクリアするまでが1区切りとなる。
それを5周して100日を越えるあたりが壁になっているのだが、やっとここまでクリアできた。

アンロック要素で早めにモンスター継承2個と強い魔王2つを引けたのが良かった。あと、魔王部屋に魔物を1体置けるようになったのも助かっている。
フロリアという魔王を使って魔物のみ大量配置して回復しまくる戦法がけっこう強いみたいだ。