AirTagの大きい電池ケースを手に入れた。
(ちょっと前に手に入れたのだけどblogに書き忘れていた。)
長期間電池交換しないで稼働可能な電池ケースだ。

AirTag用拡張バッテリーケース 最大10年長期駆動 強力マグネット 両面テープ ストラップ アダプター 単三電池使用 – 車&バイク (Amazon)
続きを読むAirTagの大きい電池ケースを手に入れた。
(ちょっと前に手に入れたのだけどblogに書き忘れていた。)
長期間電池交換しないで稼働可能な電池ケースだ。

AirTag用拡張バッテリーケース 最大10年長期駆動 強力マグネット 両面テープ ストラップ アダプター 単三電池使用 – 車&バイク (Amazon)
続きを読むスマホのアプリで出てくる広告やwebの広告で、閉じることが困難なものが増えている気がする。
最近、こんなTogetterのまとめ記事があった。
・こういう広告の『閉じる』ボタンをわざとわかりにくくするの、サイト自体が嫌われると思う「ボタンのコントラストが低くて非常に見分けづらい」
「閉じる」ための「×」のアイコンが存在しないというケースだ。
—
他にも、「閉じる」ための場所が分からないように背景に溶け込んで小さな「×」が見えないように表示しているケースとか。
画面の右上の端ギリギリに小さいボタン設置とかも困る。画面角が丸くなっている機種だと半分くらい欠けてしまって見えなかったりするし、画面保護ガラスを貼っていると保護ガラスのせいで角の部分のタップ位置検出精度が悪くてタップできなかったりする。
前からあるのが、「閉じる」の判定がわざとバグっているような設定になっていて、普通にタップしても閉じられないのがあり、これはいまでもよく遭遇する。
閉ボタン「×」に見せかけた絵とSkipという文字を表示しているが、実は絵だけで偽物というケースとか。(誤爆タップするとストア画面表示に飛ばされたりする。)
「>>」でスキップできるように見えても時間経過しないとスキップできなかったりとか、複数の広告を連続で表示させてボタンタップしないとずっと1つめを表示させっぱなしとか、いろいろとあり、どれも、誤爆タップで商品紹介サイトとかストア画面に画面遷移してしまう。
酷いものだと、画面遷移後に元の画面戻れないとか、戻っても広告を最後まで見てない扱いになるというものがある。
ドコモのdアニメストアを1ヶ月無料お試しで契約してみて、月末に解約した。
もともとdアニメストア ニコニコ支店をずっと契約してそちらで新しいアニメの配信は観ていた。
ニコニコ支店でもある程度は旧作も配信されているのだが、ドコモの本店ほどは配信されていない。
なので、旧作の視聴を目当てに 試しにdアニメストアを契約してみた。初月は無料だ。
1月上旬に契約したので、2月の上旬までは観られるのだが、解約を忘れそうなので、月末に解約しておいた。
2月1日からは月額が値上げになるらしいので、うっかり解約を忘れると値上げ後の月額が掛かってしまうからだ。
この3週間で、旧作のアニメをいろいろと視聴した。
出前館で出前の注文をしたら、U-NEXTの31日間無料お試しの案内が表示されたので、また加入してみた。
以前に普通に無料のお試しをしたことがある。
これは1度っきりなので、もう試すことはないと思っていた。
前に試した時には解約の罠にハマってだいぶ余分にお金を追加で払わされたので、U-NEXTにはあまりいい印象は無いのだが、U-NEXTでしか配信されていない独占の映画やドラマが結構あるのでちょっと悩ましい。
続きを読むUbuntu 24.04上でVirtualBox 7.2がうまく動かなかったのだが、解決して動くようになった。
Macbook Air 2015とかレッツノートCF-NX4などで試していて、うまく動かなかったので、対処法とかを調べていろいろと試していた。
結論から書くと、kvmというLinux用の仮想化ソフトのモジュールがUbuntu 24.04.3に最初から組み込まれているのがVirtualBox 7.2.2の機能とコンフリクトしていたらしく、その悪さ(?)をしているkvmの関連のソフトを停止されたらVirtualBoxがうまく動くようになった。

古いMacbook Air (2015)にmacOS MontereyとUbuntu 24.04をインストールしてデュアルブートにした。
(サポートが切れている古いmacOSを入れるのにはちょっと理由がある。新しいmacOSが入れられないのだけど、それでもVirtualboxのmacOS版を試すためだ。)
ChromeOS FlexとUbuntuのデュアルブートにしていたのだが、一旦全部消してまっさらにして、macOSのリカバリーインストールからやりなおした。macOSと合わせて3つのOSのマルチブートにするのは面倒そうだったからだ。
手順として、macOSをインストールしたあと、Ubuntu 24.04をインストールしようとしたのだが、ChromeOS Flexの時とは違って不親切で 自動でOSのパーティションを分けてリサイズとかしてくれない。(このとき うっかりmacOSを消してしまったので、最初からやり直しになってしまった。)
正しい手順としては、あらかじめSSDのパーティションを分けておくところまではmacOSのディスクユーティリティでやっておく必要があるようだ。
Ubuntu 24.04とChromeOS Flexをデュアルブートにした。
Macbook Air (2015)にいろいろとOSを入れるのを試してみていて、2つのOSを入れてデュアルブートにしてみようと思ったので試してみた。
Ubuntuのインストーラーには、既にHDD/SSDに入っているOSを残してデュアルブートにしてUbuntuをインストールするという機能があるので、それを使えばよいようだ。
先にChromeOS Flexをインストールしたあとで、Ubuntuをデュアルブートの設定でインストールした。
無事、デュアルブート化できた。
起動時におなじみのGRUBの画面になる。
だが、OSの名前がUbuntuとChromeとしか表示されないし、Chromeが/dev/sd3と/dev/sd5の2つ表示されている。紛らわしいのでGRUBのOS表示をgrub-customizerというソフトで弄って直した。
