まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。過敏症の症状はだいぶ軽減して来ているようだ。
元の部屋への復帰をしようといろいろ調べて対策をまた再開している。
今月はあまり元の部屋の関係のことを進められなかった。
先月、過敏症の症状がなぜか悪化してしまって、ずっと喉がおかしかったのだが、今月(6月)の半ばくらいまでひきずっていて、やっと治った。
原因は不明だ。何か引き金になる濃いめの原因物質をどこかで吸引してしまったのだろうか?
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避難先の今の部屋の階下からの煙草の汚染が続いている。発生する日とか頻度はばらついていて、数日発生しないときもあれば、数日続くときもある。
それとは別に洗濯の洗剤かららしき汚染がおそらく上の階から来ている。こちらはおそらくコンスタントに発生しているみたいなのだが、上記の煙草の汚染が少ないときにしか自分が気付かないようだ。
換気のための工場用扇風機の近くにマットレスを敷いて枕をその近くに設置して寝ると汚染の影響が少なくなり過ごしやすくなるようだ。ちょっと狭くて過ごしづらいというデメリットもあるので、ずっと続けられそうにないのだが。