Date Everything! (Xbox版)を少しプレイしてみた

Date Everything! (Xbox版)を少しプレイしてみた。

すべての物体とデートできるという謎のゲームだ。
何もかも擬人化恋愛ゲーム『Date Everything!』初日でSteam同接「1万4000人超」の大人気。エアコンから手すりまで、家じゅう丸ごと口説いてロマンス AUTOMATON
『Date Everything!』家中のモノと交流する擬人化恋愛シミュレーションが本日(6/17)Steamにて配信。イケオジのドア、かわいい洗濯カゴなど家のモノが大変身 ファミ通

GamePassに最近入ったので試しにプレイしてみた。
ゲーム内容は全部英語なので、英語が苦手な自分にはちょっとプレイしづらい。

ゲーム開始すると、まず最初に(主人公の)名前を入力する。

ゲームの舞台となる(自分の)家に入るイベント場面から始まる。

(失業していた)主人公は、Valdivianという会社のリモートジョブを開始する。

ゲームの目的は、Find Loveと、Get Friendsだ。

仕事開始。
画面の左上にこれから何をするのか指示が出ている。コンピューターで仕事開始する。

コンピューターを操作し、届いているメッセージをチェックする。

家の外にドローンが現れる。

荷物を配達する配達ドローンが、箱を置いていく。

箱から眼鏡を取り出す。

眼鏡をかけると、女性が出現する。

「ただのメガネではありません」

“dateviator”眼鏡で – 名前はSkylar Specsという。


彼女が眼鏡の機能を説明してくれる。

最初のdatableのドアに行くように言われる。

Yボタンで機能のOn/Off。右トリガー(RT)でターゲットに話しかける。


目の前のドアに話しかけた。

ドアが擬人化した男性が出現する。

名前はDorianというらしい。

1日に1人(1物体)としかお話ができない。

まずはDorianとお友達になった。


SPECS(主人公のステータスみたいなもの?)をチェックする。


次に電話に話かけるように言われるのだが、1日1回の制限があるので話しかけられない(?)。


冷蔵庫が気になったので調べてみたが、今日は特に何もできないようだ。


とりあえず、ゲームの途中でセーブして、ゲーム終了。

続きをプレイするかどうかというと、英語が厳しいので無理そうだ。

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