袋生麺のまだんの冷麺を食べてみた。

スーパーで見かけて購入した。

(冷やし中華のレモンちゃん、シークヮーサーちゃんと一緒に買ってきた。)
具材は別で買ってきた。キュウリと鶏チャーシュー、キムチ、梨、ゆでたまごだ。



作ってみた。


美味しかった。
しかし、半分くらいは自分で用意した具材の味のおかげのように思える。
もともとの大阪鶴橋の「まだん」の冷麺のトッピングはどんなものなのだろうか?
店のwebサイトのメニューを見ると、キムチとトマト(?)と花がトッピングされているようだ。
・韓国料理 まだん 鶴橋本店 メニュー:韓国料理 – 楽天ぐるなび
・料理写真 – 韓国料理 まだん 鶴橋本店 – 鶴橋-韓国料理 – 食べログ
花を除けばシンプルなトッピングだ。キムチのクオリティで味が決定的に決まるのだろう。花については、食べられる花(エディブルフラワー)なのだろうか、それとも只の飾りか?
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まだんというのは庭とかの意味をもつ韓国語らしい。
まだんという名前の店は多いので検索で特定の店に絞るのはちょっと工夫が要る。
孤独のグルメにも まだんという店が出てきたらしいのだが、上記の店とは別らしい。
・【孤独のグルメ】有楽町ガード下の韓国料理屋「まだん」の韓国冷麺+ミニチャーシュー丼セットetc. – 己【おれ】
名古屋の大須でも 韓まだんという店があったりする。
