コニカミノルタプラネタリウム満天に行ってきた。


チケットは事前にオンライン購入した。



DYNAVISION-LEDという方式らしい。
ドーム型シアターだ。

まだ9月なのだが、ハロウィンの映像が開演前に流れている。(撮影OK)


プラネタリウムの番組は、星の旅 世界編を観た。


ハワイやニュージーランドやその他の世界の絶景の地での星空が美しい。
緯度によって見える星座が変わる解説も分かりやすかった。
クライマックスのウユニ塩湖のシーンが特によかった。
ただ、ちょっと映像に細かい粗があるのが気になった。
風景が画面上でpanして動いたりするときに僅かに縦縞の縞模様みたいなものが見えたりとか。
タイムラプス映像で星空が動いているシーンで、動いていない光点があったりとか。
素晴らしい映像だが、どこまでがCGなのだろうか?
今はもう世界中どこの空もStarlinkの衛星が飛んでいて、こんな映像はもう撮影できないと思う。