物置に使っていたマンションの部屋の荷物を運び出した

物置に使っているマンションの部屋を片付けているという話の続き。
今日、物置に使っていたマンションの部屋の荷物を運び出した。

とりあえず、何も考えずに業者に自宅に運んで貰ったのだけど、かなりの量だ。
コンテナ箱で200個以上の荷物で、トラック2台とワゴン車2台で運ぶことになった。
費用は約27万円掛かった。

で、運んで貰った結果、こんな感じで6畳の部屋が埋まってしまった。
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部屋の容積に対して荷物の体積が占める割合が90パーセント近くになっている感じだ。
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Chromecastをタブレット風に使ってみる

Chromecastをタブレット風に使ってみる。
(元の記事はこちらに書いていたものをblogに書き直ししている)

小型の7インチLCDモニタにChromecastを繋いでみた。

タブレット風に使えないだろうかとか思った。
完全なワイヤレスにできればよかったのだけど。

現在、家に普通のHDMIなテレビが無いというのもある。L社のスマートTVは処分してしまったし。

もし大画面のテレビで動かすアプリをSDKで作るのだったら、テレビ電話とか面白そうだ。

Windows Phone 8.1のエミュレータを動かすためにWindows 8.1 Proに入れ替えた

Windows Phone 8.1のエミュレータを動かすためにWindows 8.1 Proに入れ替えた。
Windows 8.1無印でもWindows Phone 8.1の実機で動かすだけなら可能だが、エミュレータが動かなかったからである。
WindowsAzure勉強会とWindowsPhoneユニバーサルアプリ

OSをPro版にするには、Anytime Upgradeという手もあるのだけど、値段が高い。

前に安く買っていたWindows8のPro版を新規インストールしなおした。
そして、Windows 8.1への無料Upgradeで8.1にすることができた。
(Windows8のWindowsUpdateを一度最新まで入れないといけないので、凄く時間が掛かってしまった)

まっさらな素のOSインストール後の状態になったので、ドライバとかを入れ直して、Visual Studio 2013 express for Windows Update 2も入れ直した。

Visual Studioって、version 12.0が2013なのでVisual Studio 12と略して書くとVisual Studio 2012と紛らわしいな。

Windows/WindowsPhoneのユニバーサルアプリと.Net Native

Windows8/8.1のストアアプリと、WindowsPhoneアプリが、ユニバーサルアプリという形で共通化が進んでいるようだ。
先週土曜のWindowsAzure勉強会でユニバーサルアプリを作るのを試してみた。
x86(32bit)やx64(64bit)やARM(32bit)といったプラットフォームで共通なアプリが作れるのは.Netの技術のおかげである。
WindowsPhone8からWindowsPhone8.1へのアップデートで、やっとWindowsPhoneでもWindowsRuntimeがデスクトップ用Windowsと共通になり、ユニバーサルアプリができるようになった。

しかし、WindowsPhoneは要求されるハードウェアのスペックが段々と高くなってきている。
古いWindowsPhone7.5端末は結局スペックが足りなくて8にアップデートできず、WindowsPhone7.8というのでお茶を濁している。
Nokiaは低スペックのローエンド端末の新機種を出すためにWindowsPhone7.8はあきらめて、Androidを改造した Nokia Xというのを出している。
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ジャストシステムのモバイルバッテリを手に入れた

ジャストシステムのモバイルバッテリを手に入れた。予約していた
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Justsystemロゴ入 リチウム充電器10000 IMD-L112JS – Just MyShop
前に使っていたバッテリーよりは小型なので、持ち運びには便利になった。
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