まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。過敏症の症状はだいぶ軽減して来ているようだ。
元の部屋への復帰をしようといろいろ調べて対策をまた再開している。
今月はあまり元の部屋の関係のことを進められなかった。
先月、過敏症の症状がなぜか悪化してしまって、ずっと喉がおかしかったのだが、今月(6月)の半ばくらいまでひきずっていて、やっと治った。
原因は不明だ。何か引き金になる濃いめの原因物質をどこかで吸引してしまったのだろうか?
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