ATARI PONGの新型アーケード版というのを見かけた。

ボールやパドルの立体の物体が実際に動く仕組みだ。
3Dの立体映像っぽい見た目で、一見は凄そうに見えるのだが、ネタが分かってしまうとかえってしょぼく感じる。
PASワゴンのタイヤを自分でノーパンクタイヤ化するつもりだったが、代わりに折り畳み自転車をノーパンクタイヤ化してみようと思う。
去年、PASワゴンのノーパンクタイヤ(e-core)の施工をしてくれる自転車屋が見つからずに、自分でやってみるつもりで材料とか工具を買ったのだった。
しかし、今年に入って別のリペアムゲルというのをやってくれる自転車屋が見つかったので、そこでPASワゴンのノーパンクタイヤ化ができてしまった。
買っておいた材料が宙に浮いてしまった。
折り畳み自転車をノーパンクタイヤ化するのに使ってみようかと思う。
せっかくのマグネシウム合金の軽量な自転車をそんなことで重量を増やしてしまうのは勿体ない気もするのだが。
ベランダの床や建物の壁などにトタン板を貼って、強いタバコの匂いが漏れてくるのは防いでいる。
しかし、対策としては完璧ではなくて、まだどこからか漏れてきているのが気になる。
そして、漏れてくる場所がはっきりとは分からないので困っている。
とりあえずぼんやりとこのあたりではないかという場所のトタン板を2重にして追加で貼り付けたりした。
吸気ファン+塩ビの雨樋をベランダから横につきだして、ベランダの外の空気を取り入れるのは作ってみたものの、長さが2メートルでは短すぎるみたいだ。
固定するためにベランダ内になっている部分を差し引くと、1.3メートルくらいしか外に突きだしていないので、十分にきれいな空気を取り込めず、階下からのタバコの煙を少し一緒に吸い込んでしまっているようだ。
改良が必要っぽい、
とりあえず1つだけ、書き直しした。
PASワゴンの前輪を堀田の自転車屋でノーパンクタイヤ化してもらった。

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自転車のパンク修理やタイヤ交換などに使う工具を手に入れた。

ウィッシングウェル タイヤレバー サイクル用 精密 金属製 3本セット (シルバーkk)(Amazon)
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ゴムの太さがタイヤに比べて細すぎるので、ウレタン樹脂っぽい筒状のものを使ってサイズを調節しようと思う。
とりあえず、モノタロウで買ってみた。


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昨日自転車屋でいろいろと話を聞いて、かえって混乱してしまった。
まず、タイヤの18×1.75HEという規格のうち、HEというのは何なのかというのを調べてみた。
このあたりの情報が詳しい。
→ infoFAQ ホイールサイズについて(アドバンス編)
HE(H/E)というのはHooked Edgeの略で、タイヤの縁の部分のワイヤーをリムの引っかけて固定する方式のことだ。
それに対してWO(W/O)という方式のタイヤもある。Wired Onの略で、引っかけずに溝に入れるだけで固定する方式らしい。
WOタイヤは、英国式で、今ではクロスバイクやロードバイクで主に使われている。
HEタイヤは、米国式で、MTBとかで使われていて、小径の折り畳み自転車などでもよく採用されているようだ。
この2つの方式は互換が無いので、WOタイヤを取り付けるリムにHEタイヤを取り付けたりできないし、逆も取り付けできない。
タイヤはゴムで出来ているので、無理に強引に形だけは嵌めることができるのかもしれないが、やめたほうがいいだろう。
HEタイヤは選択肢が少ないみたいであまりバリエーションが無いみたいで、売っているものが少ない。
あと、18×1.75HEの規格のリムに、18×1.5HEの少し細いタイヤを取り付けるのは一応は可能っぽいが、やめたほうがよさそうだ。