前に作った外の空気を取り入れてマスクで呼吸できるようにホースで繋いだものがあるのだが、新しくマスク部分を取り替えて作り直した。
弁が調子良くて、だいぶ呼吸しやすくなったようだ。
1週間使ってみたが、問題なさそうだ。
ただし、ごくまれに風向きによっては外の吸気用の塩ビパイプの先にタバコの煙が来てしまって、マスクの空気がタバコ臭くなってしまうことがあった。マスクのフィルターも今度はちゃんと中身を詰めたままにしているのだが、効果が無いようだ。
前に作った外の空気を取り入れてマスクで呼吸できるようにホースで繋いだものがあるのだが、新しくマスク部分を取り替えて作り直した。
弁が調子良くて、だいぶ呼吸しやすくなったようだ。
1週間使ってみたが、問題なさそうだ。
ただし、ごくまれに風向きによっては外の吸気用の塩ビパイプの先にタバコの煙が来てしまって、マスクの空気がタバコ臭くなってしまうことがあった。マスクのフィルターも今度はちゃんと中身を詰めたままにしているのだが、効果が無いようだ。
今週も、1つだけ、書き直しした。
瀬戸の品野陶磁器陶芸センターの陶芸教室に行ってきた。


じゃらんで見つけて予約して参加した。(愛知県の陶芸教室、陶芸体験は結構ある)
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Visual Studio 2017でlibcurlを使おうとして、libcurlのソースからビルドして動かした。
Google MapsのGeolocation APIを叩くために、curlコマンドから動かす代わりに、libcurlというライブラリを使って自分で書いたプログラムの中からAPIを使うというのをやりたい。
というか、前に既にやってた。
しかしVisual Studio 2017だと古いlibcurlをリンクできなくてエラーになってしまう。最新のlibcurlを使う必要があるようだ。
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Windows 10でGoogle Maps Geolocation APIを使ってみる。
Windows 10のcurlを使った。
だいぶ以前にもGoogle Geolocation APIを試したことがあるのだが、APIが変わってしまった。
API Keyが必須になってしまっているので、取得しないといけない。
Google MapsのAPI v1の時代にAPI Keyを取得してあったのだが、古いAPI Keyは新しいAPIでは使うことができない。(できなかった)
まず準備として、API Keyを取得する。
→ Get API Key | Maps JavaScript API | Google Developers
英語だが特に難しいことは無かった。上記のGoogleのページのGET STARTEDというところから始めて、Google Cloud Platform Consoleというサイトでフォームに情報を埋めていけばAPI Keyを取得できる。
Google Cloud Platformは、Googleのクラウドサービスのことで、クラウドの計算資源とか各種アプリを利用することができるサービスだ。
Google Mapsの利用はクラウドサービスとはちょっと違うのだが、ユーザー管理とか課金のサイトを別々に作るのが面倒なのか、統合されているみたいだ。
クレジットカード情報も登録するので、ちょっと緊張するのだが、こちらが有料サービスに切り替えないかぎり課金は発生せず、無料分のサービスのみということなので、登録した。
次に、Google Cloud Platforn Consoleという設定などを管理するページで、API Keyを有効にするGoogle Mapsのサービスを設定する。
自分はGeolocation APIと、Static Maps APIを使うつもりなので、この2つのみでAPI Keyが使える設定にした。
API Keyは各ユーザー個人の固有のものなので、他に漏らさないように管理する。
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Windows 10でcurlを使うには、特にWindows版のcurlを探してインストールとかをしなくても最初からcurlが使えるようになったらしい。
Windows 10のApril 2018 Updateから入っているのだそうだ。
→ WindowsのコマンドプロンプトからOS標準のsshやtarやcurlコマンドを使う そど
Raspberry Pi 3でWindows 10のARM64版が動くらしいので、試そうとして失敗した。
Windows 10 IoT Coreではなく、Windows 10がRaspberry Pi 3で動くらしい。この記事を見て、試そうと思った。
→ 誰でも簡単にRaspberry Pi 3へ64bit ARM版Windows 10をインストールできるツールが登場 – GIGAZINE
リンク先にあるgithubのページを見て、作業をした。(2019-02-19にこの記事を書いている時点で、もうこのプロジェクトはdiscontinueになってしまっている)
→ WoA-Installer-RpiRaspberry.md at master · WOA-ProjectWoA-Installer-Rpi · GitHub
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モバイルバッテリーを4つ直列つなぎで5V×4で20Vを作って実験していたら、1つ壊れてしまった、という話の続き。
さらにもう1つの大容量モバイルバッテリーも調子が悪くなってしまっているようだ。
残量表示のインジケータの表示が点灯せず、ボタンを長押ししてもLED懐中電灯モードにならない。
USBケーブルでmicroUSB接続のスマートフォンなどを繋いで給電すると5Vが出てくるので、そこまでの故障していないのかと最初は思った。
しかし、LightningケーブルでiPhoneを繋いだ場合に反応せず、5Vが出ない。
microUSBケーブルだと5Vは出ているので、しばらく放電させてみたら、残量が残りわずかな状態で1/4のLED表示が点滅するようになった。
そして、ボタン長押しで反応してLED懐中電灯モードにも移行するようになった。
そしてiPhoneにもLightningケーブルで使えるようになった。
どうやら復活したようだ。
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追記
復活したのかと思ったが、ひとつ困った症状が出ている。充電に異常に時間が掛かるようになってしまった。1日充電器用のUSB用電源アダプタに繋いでおいてもインジケーターの半分くらいまでしか充電できていない。
先週に引き続いて、やる気が出ず、特に何もしていない。
寒くてやる気が起きないというのもある。
新しいガスマスクを買って試しているのだが、わりと具合がよい。
前にガスマスクを改造して、外の空気を取り入れてマスクで呼吸できるようにホースで繋いだものがあるのだが、それもこのマスクをベースに作り直した方がよさそうな気がする。
今週も、1つだけ、書き直しした。