昨日書いたソフトのキャプチャー部分をOvrvision SDKを使って書き直してみた。
Ovrvision SDKのexampleソースコードをビルドして動かしてみたり、ソースコードの中身を眺めたりしている。wizapplyというライブラリがアプリ作りに使われているけど、OculusやOvrvisionには関係なさそうだ。SDKの使い方が逆に分かりにくい感じだった。
なんとかSDKのリファレンスと一緒に眺めて、なんとなくはSDKの使い方が理解できたようだ。
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昨日書いたソフトのキャプチャー部分をOvrvision SDKを使って書き直してみた。
Ovrvision SDKのexampleソースコードをビルドして動かしてみたり、ソースコードの中身を眺めたりしている。wizapplyというライブラリがアプリ作りに使われているけど、OculusやOvrvisionには関係なさそうだ。SDKの使い方が逆に分かりにくい感じだった。
なんとかSDKのリファレンスと一緒に眺めて、なんとなくはSDKの使い方が理解できたようだ。
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Ovrvision用のキャプチャーソフトを書いてみている。
USB接続の2つのカメラデバイスとしてWindowsに認識されているので、2つのカメラからの同時キャプチャーをすればよい。
OpenCVでする場合、
CvCapture *capture1,*capture2; capture1 = cvCaptureFromCAM(0); // Right camera capture2 = cvCaptureFromCAM(1); // Left camera frame1 = cvQueryFrame(capture1); frame2 = cvQueryFrame(capture2);
などとすればよい。
しかし、ノートPCで既に内蔵のwebカメラがある場合にカメラが3つとなり、その場合にちょっと困る。
内蔵カメラデバイスをデバイスマネージャーから無効に設定するとよいかと思ったら、動くこともあれば動かないこともあり、どうも安定しない。
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先日入手したOvrvisionを試してみている。
Oculus Rift DK1に取り付けてソフトを自作するのを試してみた。

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Android つ部勉強会に行ってきた。

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Visual Studio Community 2013を試した。

小規模商用で5人まで完全無料でPro版相当を使うことができる。
サーバーサイドのソフトの開発も無料で出来るようになったので、既に出ている無料開発環境と組み合わせて開発できる。
本気でAzureとかに開発者を呼び込む気のようだ。
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プログラミング生放送勉強会(第30回)に行ってきた。

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VOICEROID+ 結月ゆかり EXを試してみる
(元の記事はこちらに書いていたものをblogに書き直ししている)
VOICEROID+ 結月ゆかりの新バージョン「VOICEROID+ 結月ゆかり EX」が発売された。
旧バージョン製品からのアップグレード版がダウンロード販売で発売されたので、ダウンロード購入した。(2014-11-01)
ダウンロード版はネットワークでアクティベーションするようになっていた。

使い方は基本的な部分は変わらないが、いろいろと設定できることが増えているようだ。
旧バージョンではエコーを掛ける設定ができたので音と音のつなぎ目の引っかかりでぎこちない部分を誤魔化すことができたのだけど、新バージョンではエコーを掛ける機能は無くなっていて誤魔化すことができなくなってしまった。
制御ソフトを自作
以前、旧バージョンの「VOICEROID+ 結月ゆかり」を外部から制御するためのソフトを作っていた。
このソフトが新バージョンの結月ゆかりEXではうまく動かなくなっていたので、修正して動くようにしてみた。
[ 結月ゆかりEX用コマンドライン制御の実行ファイル+ソースコード … yuzuki_yukari_ex_talk_01.zip (download) 34KB ]
ARジグソーパズルを作ってみる。
(元の記事はこちらに書いていたものをblogに書き直ししている)
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自作HMD用のアプリケーションで、AR(Augmented Reality, 拡張現実)のマーカーをジグソーパズルにした「ARジグソーパズル」というのを思いついたので、作ってみたいと考えている。(2014-10-16)
まずはマーカーの部分を作る。

(とりあえず、AR用マーカー付きジグソーパズルは作ってみたのだけど、動かすためのソフトはまだ作っていない。)
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AR用マーカー付きジグソーパズルの作り方
白紙のジグソーパズルを材料に使う。

36ピース 色紙パズル WP-001 (Amazon)
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