投稿者「kako」のアーカイブ

クロスボウ(ボウガン)は規制されて所持禁止なのだが、DIYで簡単に作れそうだ

クロスボウ(ボウガン)は規制されて所持禁止なのだが、DIYで簡単に作れそうだ。

クロスボウは最近、所持が禁止されることになった。
クロスボウの所持が禁止されます!|警察庁Webサイト

ただし、構造が簡単なのでDIYで簡単(?)に作れてしまうようだ。
Build the simplest crossbow ever – YouTube
How to make survival crossbow and arrows from bamboo – YouTube

子供の頃に、ステンレスの定規を弓にして遊んだりしていたのだが、弓の材料としてそのままステンレスの定規が使えそうだ。強度を強くしたければ2枚とか3枚束ねたら強い弓が作れそうな気がする。(廃棄予定のクロスボウ部品を元にして作れそうな感じ。)

このへんの動画のように、滑車を取り付けてコンパウンドボウのような仕組みの弓にすれば、弱い力で弓を引くことができる。

あとは、弦を固定する機構と、引き金などで解放する機構もDIYで割と簡単に作れそうな気がする。


もしDIYで自作したとしたらの話だが、クロスボウは一定の威力が出る物は所持が禁止なので、弓の部分(ステンレスの定規)をわざと弱く作ってやれば規制の対象外となるはずだ。(なので、玩具のクロスボウとかは規制されない。)
だが、ステンレスの定規を束ねる枚数を簡単に増やすことができ、簡単に弓の強度を上げられるとしたらどうなるのだろうか?

DIY自体を規制すべき??

オゾン水やアルカリ性の水溶液や酸で洗うとカニの甲羅が透明になるらしい

オゾン水やアルカリ性の水溶液や酸で洗うとカニの甲羅が透明になるらしい。(洗うというか加熱しながら浸ける感じ。)
そんな動画がネットでバズっていたのを見た。
透明標本を作るために2カ月カニの甲羅を煮込んでいたら包丁が完成 「ゾッとする」「やっぱり狂ってる」と大人気に:圧倒的不審者の工房 – ねとらぼ
カニを飾るため2ヶ月間煮たら透明になって包丁になった – YouTube

最初にオゾン水に浸けて洗っているのは、脱臭のためだろうか。

ちょっとこのオゾンの工程に興味が出てきた。

続きを読む

化学物質過敏症を患っているせいで、車用の芳香剤で強烈に胸の痛みを感じた

化学物質過敏症を患っているせいで、車用の芳香剤で強烈に胸の痛みを感じた。
(自分は以前からタバコによる受動喫煙症から化学物質過敏症を患ってしまっている。)

道路を原付で走行していて、前を走っている車から強い芳香剤の臭いがして強烈に胸の痛みが生じた。
普通に道路を走っていて他の車の芳香剤の臭いを強く感じることは、いままでほぼ無かったのだが、そのとき遭遇した車が特別に強く芳香剤を効かせていたのだと思う。

健康な人ならば、強い芳香剤の臭いがする空気の中でも気持ち悪くなるくらいがせいぜいで、胸に痛みが生じることはないのだろうが、化学物質過敏症を患っていると痛みまで生じるし、重症の場合には昏倒まであるという。

この症状の発生原因となる芳香剤の成分の化学物質は何なのだろうか、再現実験をして調べてみようと、車用の芳香剤を1つ買ってみた。

続きを読む

クロスボウ(ボウガン)の所持が禁止なので、手持ちのものを破壊して処分する

クロスボウ(ボウガン)の所持が禁止なので、手持ちのものを破壊して処分する。
クロスボウの所持が禁止されます!|警察庁Webサイト
ボーガン所持、原則禁止に 改正銃刀法が成立:時事ドットコム
ボーガンの威力、銃に匹敵 警察庁が実験:時事ドットコム
クロスボウの所持等の規制の在り方について

手持ちのものが1台あるのだが、すみやかに破壊して処分することにした。(玩具みたいな小さいものなのだが、処分したほうがよいだろう。)

以前、なんとなく購入して箱を開封せずにずっと放置していた。

続きを読む

カップヌードル カラアゲレモン味を食べてみた – 代用肉その32

カップヌードル カラアゲレモン味を食べてみた。

大豆ミートのから揚げ入りのカップヌードルが発売されたので、買ってみた。
あの“謎肉”がカラアゲになった「カップヌードル カラアゲレモン味」新登場 公式Twitter「震えて待て」 – ねとらぼ

日清食品 カップヌードル カラアゲレモン味 ビッグ 96g (Amazon)

続きを読む

ワークマンの防虫ハットを手に入れた

ワークマンの防虫ハットを手に入れた。

着る網戸が売っているらしいので、店に買いに行ってみた。
ワークマンが「着る網戸」発売 フードにメッシュ、植物由来の防虫加工も – ITmedia NEWS

サイズは3Lまででしか売っていなくて、試着してみたのだがサイズが合わなかった。
防虫ハットはほとんど売り切れだったのだが、1つだけ残っていたので購入。

帽子のつばの部分に蚊帳のようなメッシュの布が入っていて、これを出すと顔の周囲をガードすることができる。