MeteorLight K-9というLEDボールをちょっと前に入手した。
犬用のオモチャのボールで、動かすと光る仕組みになっている。
これを使って画像処理で位置検出できないか試してみようと思った。

【並行輸入品】Nite Ize MeteorLight L.E.D Ball (Green)(Amazon)
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MeteorLight K-9というLEDボールをちょっと前に入手した。
犬用のオモチャのボールで、動かすと光る仕組みになっている。
これを使って画像処理で位置検出できないか試してみようと思った。

【並行輸入品】Nite Ize MeteorLight L.E.D Ball (Green)(Amazon)
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Bluetooth接続スマートLED電球を手に入れた。
上海問屋で売っているDN-11043という型番の製品だ。

似たようなBluetoothスマートLED電球Tabu Lumenという製品よりも安かった。
【日本正規代理店品・保証付】Tabu Lumen スマートLED電球 Bluetooth SMART (Bluetooth 4.0) 対応 LDA6-E26-LUMEN(Amazon)
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USB LED電球というのが売っていたのを見かけたので、つい買ってしまった。

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MicrosoftのMVP Community Camp 2015 名古屋という勉強会に行ってきた。

・Visual Studio 2015 の新機能: Pex はユニットテストの福音となるか!?
・競技プログラミング入門
・課題を解決するためのMS
・IoT の始め方
などの発表を聞いてきた。
IoTの発表で、.Net Mircro Frameworkを使ったマイコンボードについての発表が面白かった。Netduino2とかFEZ Cerbuino Netとか。
赤外線リモコンhack用の機器の統合ライブラリがあればいいのにと思う。
赤外線リモコンhack用のハードウェア機器はいろいろと沢山出ている。
→ 赤外線リモコンhack用の機器を積んでいる
1つのAPIでどのハードウェアに対してもリモコン学習やリモコン送信ができるような統合ライブラリがあれば便利だと思うのだけど、そういうものは存在していないようだ。
自分がいままで作りかけていたソフトを寄せ集めて、そういうライブラリが作れないかとか考えている。
ニーズはあるのかなあ?
最近、iRemoconというのを手に入れた。
これまで他にもいろいろと手に入れて試したり積んだりしている。
最近またいくつか購入してしまった。
1つはIRKitというものだ。
オープンソースでArduinoマイコンで作られている。MFT2013で知った。

IRKit – iPhone,iPadを使って外出先からエアコン等の家電を操作できる学習リモコン(Amazon)
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LED照明のリモコンを制御したいのだけど、これも昨日のエアコンの話で書いたみたいにPCから赤外線リモコンを動かすという形を考えている。

照明は、AGLED(アグレッド) LEDシーリングライト(LED48W) 【リモコン付】~8畳用 SS-56000というのを使っている。2年前の2013年1月に購入した。
この照明のリモコン制御をiRemoconで学習機能で動かすことができるのは確認した。
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エアコンのリモコンを制御したいのだけど、いままでちょっと取り組んでは放り出してというのを繰り返していた。

エアコンはPanasonicのCS-40RJXという機種を使っている。
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iRemocon WiFiを手に入れた。
当初はNTTのフレッツ契約していてオプションで課金する形でしか使えなかったが、最近一般販売された。
→ NTT西日本、家電を外出先から制御できるサービスを月額300円で提供開始
→ グラモ、外出先から家電操作できる据置型リモコン「iRemocon Wi-Fi」販売開始

iRemocon WiFi(アイリモコンワイファイ) 【外出先から、自宅の家電を操作!快適センサーでお部屋の状況も確認できる学習リモコンの決定版! 】 IRM-03WLA(Amazon)
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LSI-C(86)やkmyaccの作者の森公一郎氏が亡くなられたそうだ。
LSI-C(86)は、試食版ではなくてパッケージ版を持っていた。あとから中古で入手したものだけど。仕舞って保管してあるけど、そろそろ断捨離してもいいだろうか。
kmyaccは、コンパイラ言語の自作とか改造でよく使っていた。
最初にkmyaccを使ったのは学生時代に有限要素法解析に使う計算用モデルのメッシュ生成ソフトでモデル記述言語を自作して構文のパーサーを作るのに使った。MS-DOS上で16bitのプログラミングだったので軽量なkmyaccを使ったのだった。
「yaccによるCコンパイラプログラミング」という参考書を参考にしていた。
また、上記の参考書に出てくるC言語のサブセットのコンパイラ言語「Cm」を32bit化する改造にkmyaccの後継バージョンを使っていた。そのとき森公一郎氏と一度だけメールのやりとりをしたのだった。
→ コンパイラ「Cm」を改造してみる
その後、kmyaccに限定しないで、もっとメジャーなGNU bisonをメインで使うようになったため、kmyaccはあまり使わなくなってしまった。
最近だとbisonを使って.NET(MSIL)やJavaといったVM用中間言語のTiny Basic Compilerを趣味で作ったりしている。
→ CIL(MSIL)中間コードを生成するTiny BASICコンパイラを作ってみた
→ Javaバイトコードを生成するTiny BASICコンパイラを作ってみた
近いうちにこのTiny Basic CompilerシリーズのLLVM中間言語版を作ってみようと思っている。