化学物質過敏症の対策のため、プロポリススプレーをのどぬーるスプレーの容器に詰め替えて使っている

化学物質過敏症の対策のため、プロポリススプレーをのどぬーるスプレーの容器に詰め替えて使っている。

もともとの容器で口の中にスプレーを噴霧すると舌に掛かってしまうのだが、そうすると味覚に異常が出てしまう。なるべく舌に掛からずに喉にだけスプレーしたいので、のどぬーるスプレーを買ってみた。

容器(ビン)の部分のサイズは似ているのだが、プロポリススプレーの容器のほうが長さが長い。スプレー機構のホースの長さも長い。

強引に取り付けてみた。しかし、ホースが短いので最後まで使い切ることができない。

ビン部分を交換するのだと使い切れないので、容器の中身だけ入れ替えるという使い方のほうがよさそうだ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

2 × = 16