PCのブラウザでX(Twitter)を表示させっぱなしにしていると処理が重くなるみたいでPCがフリーズっぽい状態になったりブラウザがクラッシュで落ちたりしていたのが、直った

PCのブラウザでX(Twitter)を表示させっぱなしにしていると処理が重くなるみたいでPCがフリーズっぽい状態になったりブラウザがクラッシュで落ちたりしていたのが、直った。

去年(2025年)の11月から今年の1月までずっと直らなかくて、原因を調べ切れてなくて直せなかった。

Chrome+Xの組み合わせでも、Firefox+Xの組み合わせでも発生していたので、原因はX絡みなのかと思っていたのだが、ちょっと考え違いだった。
実はChromeとFirefoxとの両方にAdblock plusという機能拡張を入れているので、それが怪しかったようだ。(他に入れている機能拡張は無いので。)

2月に入って、Adblock plusのバージョンが新しくなってからは、不具合が起きなくなったようだ。バージョン 4.32.4だ。(おそらく、このバージョンの少し前から直ったと思われる。)


機能拡張が怪しいかも、と思い至って、機能拡張を無効にして検証しようと思ったのだが、もう直ってしまっていたのに気がついたので、検証できなかった。
もっと早く気付くべきだったが、まさかAdblock plusみたいにユーザーが多いものは長期に不具合の状態が続くとは思わなかったのと、FirefoxはAdblockが動いている状態のアイコンとか表示が出ないので、FirefoxにAdblock plusを入れていたのを忘れてしまっていた。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

87 − 80 =