まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。過敏症の症状はだいぶ軽減して来ているようだ。
元の部屋への復帰をしようといろいろ調べて対策をまた再開している。
1月は、ほとんど元の部屋で過ごす時間を作れなくて、今月は対策を試せなかった。
1日だけ行って、朝に数時間だけ過ごしたのだが、煙草の臭いがする汚染があった。最近はずっと煙草と分かる汚染はなかったのだが、それはたまたまだったのかもしれない。
今年は元の部屋に戻るのをいよいよ実行しようと考えていたのだが、煙草の汚染の頻度によっては難しいかもしれない。
他にも妙に目がかゆくなるが臭いがしない汚染と、キンチョールみたいな殺虫剤っぽぃ臭いの汚染があるのも気になる。
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避難先の部屋でも真下の部屋から煙草の汚染がある。
あと、香水の汚染と、ごくたまに洗剤のような汚染もある。
比較してどちらが まし なのかで判断して考えたい。