部屋の片付けとか化学物質過敏症対策2026 – その2

まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。過敏症の症状はだいぶ軽減して来ているようだ。

元の部屋への復帰をしようといろいろ調べて対策をまた再開している。

先月に続いて2月も ほとんど元の部屋で過ごす時間を作れなくて、今月は対策を試せなかった。


避難先の部屋でも真下の部屋から煙草の汚染がある。
2月の半ばごろ特に強い臭いの煙草の汚染があり、階段を通って下の建物入り口にいく途中の下の階で階段のところまで臭いが臭っていた。1週間くらい続いていて、ずっと辛かった。
オゾン発生器を間欠動作させて有害な成分を弱めるというのをまた試してみた。しかし、臭いとその刺激の成分に対してはあまり効果がないみたいだ。ちょっと発生量の調整を増やして試してみたら多すぎて気管支に痛みが出てしまった。(痛みは数日でおさまった。)

あと、香水の汚染と、ごくたまに洗剤のような汚染もある。これは上の階のようだ。上の階は最上階で、間取りが異なっていて洗濯機を置くスペースが下の階とは異なっているみたいだというのにいまさら思い至った。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

− 2 = 1