Google Home miniのタイマー機能が最近よく誤動作してる気がする

Google Home miniのタイマー機能が最近よく誤動作してる気がする。

タイマーの機能を自分は一番ひんぱんに使っている。

しかし、最近、タイマーの設定をするために喋ったのが誤認識されるケースが増えている気がする。

OK,Google、1時間30分のタイマー。などと設定しようとすると

「いちじかんさんのタイマーをセットしました。時間は10分です。」とか返してきて、10分のタイマーが設定されてしまったりする。

他にも、

「ぶんのタイマー、時間は1時間30分です。」とか返してくる場合もある。
あるいは
「1時のタイマーを設定します。時間は何分ですか?」と聞き返してくる場合もあった。

タイマー設定をするときにそのタイマーに○○のタイマーという感じに名前を付けられるようになっているようだ。その機能のせいで誤認識が増えたのかもしれない。

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楽天ブックスで電子工作とかの雑誌(トランジスタ技術やインターフェース)が買えなくなったので、楽天ブックスを使うのをやめた

楽天ブックスで電子工作とかの雑誌(トランジスタ技術やインターフェース)が買えなくなったので、楽天ブックスを使うのをやめた。

DMM光とDMMモバイルを使っていて、これらのサービスが楽天の傘下になってしまったため、ポイント還元がDMMポイントではなく楽天ポイントで貰えるようになった。

ポイントが溜まるので、趣味の電子工作関係の雑誌(トランジスタ技術やインターフェース)を買うのに使っていた。

その後、DMMモバイルは他の格安SIMがahamo以降に割安プランを出したのに比べると割高なままだったので解約した。そのため、貰える楽天ポイントはだいぶ少なくなってしまった。(代わりに楽天SIMを契約しているのだが、こちらは月々のポイント還元みたいなのは無い。Rakuten Unlimitというアプリで広告を閲覧することで少しだけポイントを稼ぐことができるだけだ。)

しかし、いつごろからか楽天ブックスでトランジスタ技術やインターフェースが買えなくなってしまった。
去年(2021年)は、ずっと「ご購入できない商品」という表示になっていて、まったく購入ができなかった。
楽天ブックス- インターフェース 2021年 の検索結果
たぶん2020年頃からだったと思う。

結局、これらの雑誌は本屋で直接立ち読みして中身を見てから買うか、Amazonで買うようになった。

楽天ポイントが溜まった分は、雑誌ではなく古本の漫画本とかを買うのに使ったりしている。


追記

2022年の分から購入ができるようになったようだ。
楽天ブックス- インターフェース 2022年 の検索結果

古本の漫画本をAmazonで買うのをやめて楽天市場で買うようになった

古本の漫画本をAmazonで買うのをやめて楽天市場で買うようになった。

Amazonだと、漫画本の値段が1円で送料が250円みたいなのが多くてなんか送料が高いのが馬鹿馬鹿しくて心理的にちょっと買いづらいと思っていた。

あと、楽天モバイルのSIMを使っていたり、光回線(DMM光)を使っていたりすると結構な楽天ポイントが貰える。

あと、楽天ポイントスクリーンというのをよく使うAndroidタブレット機に入れているのだが、広告を表示させることで1日に5~7ポイントくらい貰える。

楽天だと、漫画本の値段が100円とか150円で、送料が100円くらいのものが多い。

楽天のポイントを送料分に使用して購入するのにちょうどよいので、こちらで古本の漫画本を買うようになった。