M5StackにM5StickCのHATを繋ぐのを試してみた、という話の続き。
ENV-HATの磁気センサーを実際にM5Stackで動かしてみた。

新年(2020年)の抱負とか計画とか考えている。
去年も書いていたが、経済的な問題で収入を得るための方法を改善したい。具体的には就職を考えたい。唯一の収入源だったプチ大家なのだが、 階下からのタバコの煙による健康被害から避難するために、貸し出すための部屋を避難に使っているので、収入源が断たれた状態になってしまっているからだ。
そして、タバコの煙のせいで健康状態がひどく悪化してしまっている。避難生活をしてたいぶ回復したのだが、まだ後遺症の化学物質過敏症が治りきっていなくてつらい。健康を取り戻したい。きれいな空気の場所に移住したいところだが、そろそろ真剣に検討しないといけない。
元の部屋での生活を取り戻すために、去年はタバコの差し止めと医療費などの損害賠償の裁判をした。しかし、証拠不十分のため裁判では勝てそうにない状態だ。裁判には期待できないので、結局、部屋での生活を取り戻すことは不可能なようだ。
部屋は、いまではコストの高い物置と化してしまっている。引き払って部屋を売却するか、賃貸で貸し出すというのを考えないといけない。とはいえ、避難先は広くないのでそちらに荷物を全部運ぶのは難しい。
以前に検討した古いポケコンやPDAとかの荷物を処分することも考えないといけないのかもしれない。
2010年1月には、2020年までに処分しようと考えていた。
→ 2020年くらいに、手持ちの電子手帳とかPDAとか小型コンピューターを処分しようと考えている。
そのほかの荷物の断捨離が進んだことと、最後の2019年はタバコ被害のせいで部屋の荷物にかまっていられる状態でなくなってしまったので、放置している。
処分してしまう前に、一度、リアルな博物館展示というのをやってみたいと思う。
元の部屋を使うのは難しいので、今の避難しているほうの部屋の一室とかで小規模でいいのでやってみようかと考えている。
今年(2019年)のまとめ
・無職生活が続いている。
・2018年から下の階の住人のタバコのせいで酷い受動喫煙症になってしまい、部屋に住むのが困難となり、避難して生活をしている。
・健康状態も受動喫煙症で悪化した。避難生活で少し良くなったが、後遺症の化学物質過敏症の症状で苦しんでいる。
・裁判で下の階の住人のタバコの差し止めと損害賠償を求める裁判をしたのだが、裁判と平行して進めていた仮処分命令申請では証拠不十分で却下されてしまった。裁判でも勝てなさそう。
2018年前半までは、プチ大家をしていたのだが、ちょうど空いた部屋にタバコの被害から避難して生活しているので、大家としての収入が無くなってしまった。
貯金を減らしながらとりあえず生活しているのだが、このままでは近いうちに干上がってしまう。
働いて収入を得る方向で生活を立て直さないといけない。
タバコの受動喫煙の被害について差し止めの仮処分命令の申請が却下されたので、抗告したのがこれも却下されてしまった。
もうこれ以上、控訴にあたる手続きは存在しないので、抗告の結果は確定してしまった。
抗告は高等裁判所の判断なのだけど、これでは同じ証拠で訴えている本訴の裁判(地方裁判所)の結果も同じ結果になるだろう。
裁判でタバコの煙に対抗するというのを今年はずっと取り組んだのだけど、結局ほぼ失敗に終わった。
まだ本訴の裁判は残っているのだが、結果には期待できないので敗戦処理みたいなものなのだが、いちおう最後に判決が出るまでは続ける。
そして、タバコの煙の臭いがしていてホルムアルデヒドやTVOCなどの測定結果があってもタバコが原因とは考えられないという裁判所の判断の判例として確定することになるだろう。
タバコの受動喫煙の被害について差し止めの仮処分命令の申請が却下されたので、抗告したのがこれも却下されてしまった。
却下の理由はいくつか書かれている。
・階下からタバコの煙がわずかに漏れてきて健康を害したという主張は考えられない。
・受動喫煙症の診断書は、問診だけで作成されたものであるのと、原因が下の階の住人のタバコである証拠(疎明)が無いということ。
・自分の部屋で測定したホルムアルデヒドやTVOCの測定結果について、仮に事実であったとしてもタバコから発生したものである証拠(疎明)が無いということと、測定された時間に下の階の住人がタバコを吸っていたという証拠(疎明)が無いということ。
といった3つがあるのだが、そこまで完全はタバコ被害の証拠(疎明)を出すことは自分にはできなかった。
窓を閉めていても窓以外から匂ってくるタバコの臭いがあることと、ホルムアルデヒドなどタバコ副流煙の代表的な有害物質を測定器で測って検出したことと、受動喫煙症の診断を受けたことくらいでは足らないということだった。
もともと裁判でタバコ被害が認められるというのは難しいということだったのだが、自分が電話で話を聞いたいくつかの法律事務所の弁護士の人の言う通りだったようだ。
ESP32マイコンボードをArduino IDEで書き込むときに自動で書き込めない場合の対策方法を試してみた。
NodeMCU-32SにArduino IDEで書き込みをするのがうまくいかない。自動で書き込みができなくて、手動で基板上のボタンを押すと書き込みができた。 しかし、毎回ボタンを押すというのは面倒だ。

これには対策方法があるそうだ。Twitterで教えてもらった。
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