M5StackやM5StickCに自作回路を接続するためのGroveポート用Protoユニットを手に入れた。

赤外線センサーアレイAMG8833をM5Stackにつないでサーモグラフィー表示するのを試してみた。


Semoic Amg8833赤外線サーマルカメラ-ブレークアウト、8×8赤外線サーモグラフ、用 (Amazon)
続きを読むM5Stack用のバッテリーモジュールを手に入れた。

Arduino ESP32コア開発キット用のM5Stackバッテリーモジュール容量700mAhのスタッカブルIoT開発ボード (Amazon)
続きを読むMaix Bitを手に入れたので、動かしてみた。
この間、マルツに買い物に行ったときに売っていたので購入した。
RISC-Vマイコンボードのキットだ。CPUとかはM5StickVと一緒らしい。

CPUの載った基板と、カメラ、液晶パネルがセットになったキットだ。(CPUボード単品とかで売っているのもあるらしい?)
とりあえず組み立てて動かしてみる。
続きを読むESP32マイコンボードをArduino IDEで書き込むときに自動で書き込めない場合の対策方法を試してみた。
NodeMCU-32SにArduino IDEで書き込みをするのがうまくいかない。自動で書き込みができなくて、手動で基板上のボタンを押すと書き込みができた。 しかし、毎回ボタンを押すというのは面倒だ。

これには対策方法があるそうだ。Twitterで教えてもらった。
続きを読むESP32SマイコンモジュールのNodeMCU-32SをBluetooth(BLE)のhackに使ってみる。
最近いくつかBLEのhackのために試行錯誤していたのだが、それらはあまり良い方法ではなかったようだ。
・Windows上でBLE 4.0ドングルを使う → WindowsのBLEのAPIが役立たずで使えない
・Pythonのpygatt用にBLED112を使う → Windows上でpygattを動かせたが、C/C++で使うためのライブラリは動かせなかった。自作のソフトを作ってみているのだが、この先は困難そう。
・中国製の安いBLE-UARTモジュールを使う → ATコマンドで簡単に使える。しかし、技適の問題があるので使えない。
技適のあるESP32(ESP32S)マイコンの安い中国製のマイコンモジュールを試してみることにした。(ESPマイコンの関係では、最近はM5StackやM5StickCばかり使っていて、ESP32マイコンの他の基板を積んだままにしてた。少し引っ張り出して使ってみることにした。)
まずはESP32Sマイコンのモジュールで、NodeMCU-32Sというのを弄ってる。 ESP32-DevKitCに似た製品だ。

KKHMF ESP32 ESP-32S NodeMCU開発ボード2.4GHz WiFi + Bluetooth デュアルコアCPU低消費電力 「国内配送」 (Amazon)
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