からあげ専門店からやまに行ってきた。
かつや等と同じアークランド系列のチェーン店で、愛知県内にも何カ所か店舗がある。
金山駅と荒子駅の中間の中川運河の西側の道路(環状線)沿いの太平通店に行った。

からあげ専門店からやまに行ってきた。
かつや等と同じアークランド系列のチェーン店で、愛知県内にも何カ所か店舗がある。
金山駅と荒子駅の中間の中川運河の西側の道路(環状線)沿いの太平通店に行った。

アイチ・マイクロ・インテリジェント株式会社が解散した。
令和2年(2020年)6月30日に解散らしい。
昔、ここに勤務して仕事をしていた頃をちょっと思い出した。
部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだぜんぜん化学物質過敏症への対策が終わらないので、本来の片付けが進まない状態が続いている。
そうこうしているうちに、2020年も半年が経過してしまった。
今週はちょっと焦って片付けを進めた。
汚染している区画にAmazonとかの段ボールが散乱して散らかっていたのを、畳んで片付けた。
NHK映らないように改造されたテレビはNHKと受信契約する義務無しという判決が出ているが、自分で改造した場合は同じように契約義務無しになるのだろうか?
NHK映らないように改造されたテレビはNHKと受信契約する義務無しという判決が出ている。(2020年6月)
・NHK映らず契約義務なし 加工テレビで東京地裁 – 産経ニュース
・NHK視聴不可なテレビを巡る訴訟、受信契約の義務なし 女性の訴え認める
判決によると、
・争点となる改造テレビは、(原告女性が)NHKの信号だけを減衰させるフィルターを筑波大准教授が開発していることを知り、准教授が代表理事を務めるNPOからフィルターを取り付けたテレビを3000円で購入して、自宅に設置したもの。
・この改造テレビはNHK放送を受信できる設備とは言えず、原告が受信契約締結義務を負うと認めることはできない。
・別途ブースターがなければ映らないのであれば契約義務はない。
・原告が自分で加工をしたわけではなく、専門知識のない原告女性に復元は困難。
ということだ。
NHK側の主張は、
・フィルターを取り付けたとしてもテレビの構造上、NHK放送を受信できる機能が備わっており、電波を増幅するブースターを取り付けたり、工具を使って復元したりすれば、放送を受信できる。
と、主張したというのだが、この判決では認められなかった。
地裁の判決なので、NHK側が控訴すればまだ裁判は続いて判決が覆る可能性もあるかもしれない。
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