部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだ化学物質過敏症への対策が終わっておらず、本来の片付けが進まない状態が続いている。
化学物質過敏症は、蜂蜜の摂取で喉の症状がさらに減ってきた。ただし汚染源が無くなったわけではないので、症状がおさまったりまた悪くなったりというのを繰り返している。その平衡状態の均衡点の苦痛のレベルがだいぶ下がってきて苦痛が軽減されて楽になったという状態だ。
マンション内の居住空間は、大きく4つに分けられる。北側のキッチン+玄関、北西、北東、南側となっている。北西と南側とはL字型の大きい部屋なのだが、北西の空間が香水の汚染が強いようなので、プラ段の板と農ポリシートで仕切りを作って分断した。
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