iPhone(iOS 12)でショートカットの作り方がよく分からない。
とりあえず、AppStoreからショートカットのアプリを入れてみた。

で、Hello worldとか、バッテリーの残量を表示させるとかを試してみた。
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iPhone(iOS 12)でショートカットの作り方がよく分からない。
とりあえず、AppStoreからショートカットのアプリを入れてみた。

で、Hello worldとか、バッテリーの残量を表示させるとかを試してみた。
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FlashAirで、周囲のWiFiのアクセスポイントを検索して、そのログを取るソフトを作ってみている。
とりあえず、一定時間毎に、時間と、SSIDとRSSIを記録するというのを作ってみた。
ログを取ったあと、そのログを解析して、無線AP情報から緯度経度を推定するサービスと連動させて移動の軌跡を出せるかなあ、とか考えている。
コードはLua言語で書いた。FlashAir W-04で動かしている。
test.luaというファイル名でFlashAirのSDカードストレージのルートフォルダーに入れる。
local file = io.open("/log.txt", "a")
file:write("WiFi SSID Logging data\r\n")
file:write("---\r\n")
file:close()
fa.SetCurrentTime(0x2821,0)
hh=0
mm=0
ss=0
sleep(100)
while true do
file = io.open("/log.txt", "a")
file:write("time , "..hh..","..mm..","..ss.."\r\n")
count = fa.Scan()
for i=0, (count-1), 1 do
ssid, other = fa.GetScanInfo(i)
if ssid ~= "" then
file:write("SSID,"..ssid.."\r\n")
for key, val in pairs(other) do
if key=="RSSI" then
file:write(" RSSI,"..val.."\r\n")
end
end
end
end
file:write("---\r\n")
file:close()
fat_time = lfs.attributes("/log.txt")
hh = bit32.band (bit32.rshift(fat_time.modification, 11),0x1F);
mm = bit32.band (bit32.rshift(fat_time.modification, 5),0x3F);
ss = bit32.band (fat_time.modification,0x1F)*2;
sleep(1000*30)
end
完全食パスタ(BASE PASTA)のラーメン、BASE RAMENを食べてみた。
お試し用のセットを注文したのが届いた。

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矢場タンメンに行ってきた。

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アマチュア無線局の免許状を更新した。郵送を使わず取りに行ってきた。
場所は愛知県庁の近くだ。
東海総合通信局は、愛知県総合庁舎3号館の中にあるので、3号館に向かう。

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先週は、ベランダの一番右の端っこの部分にトタン板を貼るのを試した。
この部分が一番漏れてくるタバコの匂いが強いからだ。
結果、一番端っこ部分だけでなく、他の部分からもタバコ臭のする空気が漏れてくるようになってしまった。
ベランダのわりと広い範囲が汚染されるようになっていて、ベランダを避難所として使えなくなってしまった。
失敗だ。
一番濃い漏れのある部分は、トタン板を剥がしてそのまま漏れるままにし、その一角は隔壁のようなもので隔離しておくべきだった。
そして、その隔離空間内にこもった臭気は排気ファンみたいなもので排気するべきだろう。
そんな感じに既になっていたのだが、一番端っこにトタンを貼るために撤去してしまっている。
また元の状態に戻しても、漏れはあったので対策としては不十分なので悩ましい。
あと、外の空気を吸気する塩ビ管+吸気ファンについて、さらに長さを延長するというのを試した。
3mに伸ばしたものに、1m継ぎ足して4mになった。
取り込んだ空気には下からのタバコの匂いのする空気が混じるのはなくなったようだ。
とりあえず、マスクで汚染されない空気を確保して生活できるのはありがたい。
今週も、1つだけ、書き直しした。
階下からのタバコの煙の対策で、外の空気を吸うためのマスクと吸気用の塩ビ筒を合体させた。
外の空気を吸うためのマスクを使って外のきれいな空気を呼吸出来るようにしたいのだが、部屋のすぐ外は下からのタバコの煙が上がってきているため汚れた空気しか取り入れることができない。
吸気用の塩ビ筒で、長さ3mくらいのものを水平に部屋から突きだして、建物から離れた場所の空気を取り入れる仕組みを作ってみている。
そして、この2つを合体させて、外のきれいな空気を呼吸できるマスクができた。
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階下からのタバコの煙の対策で、外の空気を吸うためのマスクを作ってみた。
ガスマスクがいまいち効果が薄い感じなので、何か空気をきれいにする方法がないか考えていた。
室外のきれいな空気を取り込んで吸うことができないかと考えて、外からホースで空気を取り入れてマスクに供給する仕組みを作ってみた。

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