Windowsのsetupapi.hは、WinDDKでなく普通に入っているようになってたらしい

Windowsのsetupapi.hは、WinDDKでなく普通に入っているようになってたらしい。
(WinDDK = Windows Driver Development Kit)

昔、自分で作ったプログラムで、USB-UARTのポート情報を調べてCOM:のポート番号とそのポートのドライバがFTDIなのかSiLabなのかArduinoなのかを調べるというプログラムというのがあり、WinDDKのsetupapiを使っていた。
→ PCのCOMポート番号やポートの情報を調べるためのライブラリ
そのWinDDKのsetupapi.hというヘッダファイルをincludeしていたソースを最近コンパイルしなおすのにヘッダが見つからないということがあった。

そこでsetupapi.hって、WinDDKでないと入っていないのかとか調べていてWinDDKが不要というのに気がついた。
→ Win32 Setup APIでシステムに存在するデバイスのクラス・インターフェイスのクラスと説明を列挙する

Visual Studio 2019で、普通に

#include <setupapi.h>

として、
あとはリンクするときにsetupapi.libをリンクするようにすればよい。

タバコの匂いは非喫煙者に分かるのかというTweetが話題になっているようだが、分かるに決まっていると思う

タバコの匂いは非喫煙者に分かるのかというTweetが話題になっているようだが、分かるに決まっていると思う。

そのTweetへの返信でも、気がつくに決まっているという意見が圧倒的に多い。
→ ディーラー勤務の友人『いくら非喫煙者と言っても窓開けて灰皿使ってなかったら吸ってもわからんよね?』→話を聞くと『そりゃわかるがな』案件だった – Togetter
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タバコの受動喫煙の被害について損害賠償請求の訴訟を起こしたくて参考書を読んだ – その2

タバコの受動喫煙の被害について損害賠償請求の訴訟を起こしたくて参考書を読んだ、という話の続き。

訴訟は本人で出来る。という本を読んだ。

Amazonで検索すると同じタイトルの本の版が新しくなったものが沢山見つかる。
自分は中古のだいぶ古い版のものを買ってしまったようだ。
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タバコの受動喫煙の被害について損害賠償請求の訴訟を起こしたくて参考書を読んだ – その1

タバコの受動喫煙の被害について損害賠償請求の訴訟を起こしたくて参考書を読んだ。

最初に読んだのは、「弁護士がちゃんと教える損害賠償の請求と手続き」という本だ。

損害賠償 請求と手続き (弁護士がきちんと教える)(Amazon)
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タバコの受動喫煙症の症状が酷くなったとき、名古屋高速の脇のファミレス(禁煙)が駄目だった

タバコの受動喫煙症の症状が酷くなったとき、名古屋高速の脇のファミレス(禁煙)が駄目だった。

タバコの受動喫煙症が悪化していて、タバコの煙だけでなく車の排気ガスなども喉が反応して咳や喉の痛みや胸の痛みが出ている。
過敏症だ。
風邪を引くと喉や気管支の炎症が悪化して酷くなるようだ。

禁煙のファミリーレストランというのはあまり無くて、今年(2019年)の9月からガストが全面禁煙になるらしい。
今のところは分煙の店が多いのだが、9月にならなくても前倒しで禁煙のガストも増えている。

そんな禁煙のガストで、名古屋高速の高架が通っている交通量の多い道路の脇の店舗に入ったのだが、駄目だった。
うっすらとなにか匂いを感じ、咳や喉の違和感を感じる。
タバコのきつい匂いとは違うし、排気ガスを直接匂ったときのような刺激臭はしない。
表現しにくいのだが無理矢理に表現すると、石膏の粉をなめた味と匂い、あるいは、ポケットティッシュとかちり紙をなめた味みたいな匂いだ。
色で例えると灰色だろうか。ホワイトノイズのように特に特徴とかがなくざーっとした弱い刺激というか。

そんな感じで、タバコの受動喫煙症の症状が酷いときには、禁煙のガストでも交通量の多い立地のガストでは店内で過ごすことが無理だった。
交通量の多い道路脇でも匂いを感じたのだが、なぜか建物の中のほうがより匂いを感じた気がする。
なぜだろうか? よく分からない。

風邪が治ってから、再度そのガストに行ってみたが、今度は匂いを感じなかった。
症状が酷いとき、特に匂いに過敏になり、匂ったのだろう。

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普段は感じないけど、高速道路とかの交通量の多い道路の脇は、建物の中でもそんなに空気が悪いというのを文字通り身に染みて体感した。

Visual Studio 2019でDxLibを使って地図画像を回転表示させてみた

Visual Studio 2019でDxLibを使って地図画像を回転表示させてみた。

Visual Studio 2019でDxLibを使ってみた、という話の続き。

地図画像のデータは、Google Maps Static APIを使って取得する。
→ Google Maps Static API v2を使ってみた

そして、取得した画像をDxLibのDrawRotaGraph2という機能を使って、回転表示させてみた。

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マイナンバー通知カードが廃止されるらしい

マイナンバー通知カードが廃止されるらしい。(廃止が検討されているらしい)

通知カードというよりは通知書という感じの紙切れだったので、いつかはマイナンバーカードへの移行が強制される日がくるのではと思っていた。
ただ、マイナンバーカードのメリットというのが利用者側にあまり無いというのが難点だ。
納税者番号みたいな感じで色々な場所で個人の経済活動が追跡されるようになってしまうというデメリットのほうが大きい。
証券会社で資産運用する場合などマイナンバーの登録が必要となる。
最近だと、保険証代わりにマイナンバーカードを使うことができるようになるという改正健保法が成立している。医療費控除の手続きが楽になるというようなことがあるらしい。
→ 改正健保法が成立=マイナンバーカードが保険証に-扶養家族、国内居住に限定:時事ドットコム

古いMacBookAirにUbuntuをインストールするのがうまくいかない

古いMacBookAir(Late 2010モデル)にUbuntuをインストールするのがうまくいかない。

Ubuntu 18.04を入れるのを試してみた。(正確にはUbuntu 18.04.02LTS)
isoイメージのファイルをダウンロードしたあと、USBメモリをインストール用メディアとして設定する。
インストール用のUSBメモリ作成用のツールを使った。いろいろとあるので好きなツールを使えばよいようだ。自分はRufasを使った。

MacBook Airにインストール用USBメモリを挿して、Optionキーを押しながら電源を入れるとUSBメモリからのブートを選択することができる。
ブートして、最初のメニュー表示(GRUBメニュー)のあと、Ubuntuのライブ起動かUbuntuインストールかを選択する。

しかし、どちらを選らんでも途中で処理が止まってしまう。
nouveauというグラフィックドライバ(?)の起動時にコケているらしい。
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