古いMacBookAirにWindows10が入らなかったのでmacOSを入れ直そうとしたが失敗してしまった

古いMacBookAirにWindows10が入らなかったのでmacOSを入れ直そうとしたが失敗してしまった。

古いMacBookAir(Late 2010)にWindows10をインストールして使おうと思ったが、うまくいかなかった。
そのときにmacOS(High Sierra)をSSDから消してしまったので、再度まっさらな状態からmacOSをSSDにインストールすることにした。

macOSを消す前にUSBメモリを使ってインストーラーのメディアをあらかじめ作成しておいた。
しかし、インストーラー用のUSBメモリを使って起動し、macOSのインストールしようとしたら、メディアが破損していると表示された。

正しくインストーラーのUSBメモリが作成できていなかったようだ。
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古いMacBookAirにWindows10をインストールするのがうまくいかない

古いMacBookAir(Late 2010モデル)にWindows10をインストールするのがうまくいかない。

macOS Xは、最新のMojaveからはこのMacBookAirは対象外になってしまったのでOSを最新の状態に保つことができない。
なので、High Sierraのままで使うか、あるいは別のOSを入れて使うかという二択となると思う。

とりあえずWindows 10をインストールするのを試してみた。
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Visual Studio 2019でDxLibを使ってみた

Visual Studio 2019(Community版)でDxLibを使ってみた。

先日、Visual Studio 2019が出る前に、ちょっとDxLibを使ってみるためにVisual Studio 2017(Community版)でDxLib 3.0というバージョンを使ってみるというのを試していてうまく行かず悩んでいた。

DxLibのバージョン3.20cというバージョンが出ているのに最近気がついて、それに差し替えたら無事Visual Studio 2017で使うことができて、Visual Studio 2019でも同様に使うことができた。
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タバコの受動喫煙の被害について裁判所での調停を試した結果

タバコの受動喫煙の被害について裁判所での調停を試した結果、不成立で終わった。

調停というのは裁判とは違って紛争の相手を簡易裁判所に呼び出して、調停員を相手との間に挟んで解決方法を話し合いするという制度だ。
裁判のような強制力はないので、裁判の判決のように結果を白黒つけるものではなく、話し合いを手助けしてくれるだけだ。
そして、相手は裁判所に出頭する義務もないので、最悪の場合は相手が出頭しない場合もありうるというものだ。

今回、自分が受けたタバコ受動喫煙の被害について、下の階のタバコを吸っている住人とマンション管理組合の代表者を相手に調停を申し立てた。
調停の内容は、
・受動喫煙の被害について、相当額を支払って欲しい。
・タバコによる被害が今度起こらないように対策をとって欲しい。
の2点だ。
被害額は裁判ではないので、厳密に書かなくても「相当額」と書いて済ませることができるというのを受け付けで教えて貰った。

簡易裁判所の受け付けで、申し立ての書類を作成し、費用として印紙と切手を納めた。

そして、調停当日に簡易裁判所に出頭する。
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タバコの受動喫煙の被害について損害賠償請求の訴訟を起こしたくて法律事務所に電話相談した結果

タバコの受動喫煙の被害について損害賠償請求の訴訟を起こしたくて法律事務所に電話相談した結果、
あまり役に立たなかった。

何軒かに電話相談してみた。

自分の場合、部屋の中で窓を閉めていても階下のタバコの煙が入ってきて健康被害を受けているのだが、まずそのことがありえないだろうという反応が多かった。
ベランダでの喫煙の近所トラブルは多いのでよく知っているようなのだが、部屋の中でというのは聞いたことがないという反応だ。
例えば部屋の中で下の階で料理などでカレーとかの匂いの強いものが匂ってくる場合みたいなのはありえないと思うか、と聞くと、まあありえなくは無いかもとは反応してくれる人も居たが。

そういう被害があったと仮定して、相談を続けて得られた反応は、だいたい訴訟は無理ということだった。
なぜなら、タバコの被害を訴訟で訴えを起こすこちらの原告側がその被害の存在を立証しないといけないのだが、それがまず不可能だという。

なので、法律を使って裁判でタバコの受動喫煙の問題に立ち向かうというのは相性がよくないというか、法律で抑止できない迷惑行為というのが結論なようだ。

なので、普通はマンションならばマンションの管理組合が近所での迷惑行為を抑止するように働きかけて解決するというのが世間での一般的な解決方法らしい。
しかし、自分の場合には、受動喫煙症の診断書まで出して被害を訴えたのに対して、マンション管理組合は因果関係があきらかでないので関知しないという返答を返して、あとは無視を決め込んでいるようだ。

ちょっと困ってしまった。ちょっとというか、深刻に困っている。

タバコの受動喫煙の被害の損害賠償の訴訟の話をネットで調べている

タバコの被害の損害賠償の訴訟の話をネットで調べている。

とりあえず、このあたりが参考になるだろうかと思った。
・マンションで受動喫煙の被害にあったら? – wko-201604_15.pdf

あと、これなどが自宅内での受動喫煙被害の話なので参考になるかな、と読んでみたらちょっとあやしい感じだ。
・「タバコの副流煙で化学物質過敏症になった」と4500万円請求の訴訟に――神奈川県警まで動いた団地の近隣トラブルMyNewsJapan

こんな話も出ている。
・横浜の受動喫煙裁判、被告が弁護士を解任、みずから訴権の濫用を主張する方針 MEDIA KOKUSYO

訴訟相手のタバコが原因という証拠とか証明が困難というのが問題で、訴訟で勝つのは普通は困難なのだが、それが変わる流れがあるのだろうか?
昭和の時代の公害訴訟なども、原因の証明は困難という問題があったが、いまでは昔のような垂れ流しができないようになっている。
タバコ被害の訴訟の機運が盛り上がってくるというのを期待したい。

AmazonのAudibleを無料体験で試している

AmazonのAudibleを無料体験で試している。

オーディブルを視聴するとポイントが還元されるという体験キャンペーンがやっているからだ。
→ オーディブル体験でポイント還元キャンペーン – すまほん!!

3ヶ月間の間、オーディブルを毎日聞くだけで1日毎に100ポイントが貰えるという。(プライム会員の場合100ポイントで、それ以外は50ポイント)
ただし、1ヶ月に1000ポイントが上限。(プライム会員の場合1000ポイントで、それ以外は500ポイント)

しかし、無料体験の期間は30日間なので、上記の3ヶ月分のポイントが貰えない気がする。
とりあえず、先月の下旬にスタートして、先月分を貰ったあと、今月も10日まで視聴を続けて、そのあと解約しようと思う。

視聴にはFire HD 10を使っている。Alexa対応なので、「Alexa、オーディブルを再生」と指示すればよいので簡単だ。

オーティブルはコインを使って購入する方式だ。毎月1コインが提供されるので、それを使って好きなオーディブルを購入する。
しかし、無料体験の場合は月をまたいだのだけど、月ごとのコインは貰えないらしい。無料体験開始時の1コインのみだ。