部屋の整理とか減量メモ2018 その28

先週~7/15の分。

とりあえずだが、エアコン部屋を寝室、兼、PC部屋として一通り物を移動させて大体配置させるのが終わった。
リビングとかも大体片付いてきた。
猛暑の季節にいちおう間に合った。あとは、細かい品々の整理などを進めていきたい。

階下からのたばこの煙はちょっと少なくなっている。猛暑なので階下でもエアコンのために部屋を閉め切っていたりするのかもしれないし、その影響かなあ。ただし、夜とか早朝とかに少し匂ってきたり、匂わないけど刺激が鼻とか喉に影響があったりすることがある。
やはり、なんらかの対策をしたい。

減量のための運動については、エアコン部屋からエアロバイクを出して、リビングに設置しなおした。
この時期は暑いので、運動ができていない。
ちょっと外に外出するだけでかなり汗をかくので、体重はちょっと減ってしまった。
水はちゃんと摂取しているのだけど、追いついてないみたいだ。
あるいは運動をサボっているので筋肉が落ちてしまったのかもしれない。

micro:bitのオンライン開発環境でhexをダウンロードせず、テキストデータとして表示して欲しいのだけど

micro:bitのオンライン開発環境でhexをダウンロードせず、テキストデータとして表示して欲しいのだけど。
そういう機能はないのかなあ。

学校とかでmicro:bitを使う場合、インストール禁止以外に「ダウンロード禁止」というルールのせいで困るという。

micro:bitでは、実行させる前にhexファイルをダウンロードして、そのファイルをストレージデバイスにコピーしてプログラム書き込みするのだけど。ダウンロードが禁止されている学校だとhexの書き込みで詰んでしまうから駄目ということらしい。
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Anovaみたいに低温調理をしながら食材を運搬できるボックスを作れないだろうか

Anovaみたいに低温調理をしながら食材を運搬できるボックスを作れないだろうか?

BBQなどで生の肉を運ぶ場合、クーラーボックスに氷と一緒に詰めて冷やした状態で保温して運ぶのが一般的だ。

Anovaのように低温調理状態の温度で保温して運ぶボックスとかは可能だろうかと、ふと思った。
塊の肉などをパックして、ボックス内の60度くらいに温度を保温されたお湯の容器に浸しておく。
容器は、保温性の高いクーラーボックスみたいな容器にすればあまりお湯の温度は低下しないだろう。
低下した分はボックスに取り付けられたAnova的なヒーターで加熱して温度をキープする。
ヒーターを使うためのバッテリーが必要となる。
これらの要素の小型のクーラーボックスくらいの大きさで作れないかなあ。

メリットとしては、氷よりもバッテリー次第で長時間の肉の運搬が可能だ。例えば、12時間とか。

部屋の整理とか減量メモ2018 その27

先週~7/8の分。

もう2018年が半分終わってしまった。片付けとか整理が進んでなくて焦る。

寝室兼PC部屋、リビング、倉庫部屋と大体は荷物や机を動かし終わった。
PC部屋は、作業PCをとりあえずノートPCに切り替えているので、ノートPCは使えているのだが、それ以外のPC環境は全然できていない。
リビングは、VR用PCをおいて遊べるくらい広い空間を空けて片付けたいのだが、いまいちまだ片付け切れていない。
倉庫部屋は、コンテナ箱を押し込んだが、前に片付けたときのようにある程度場所毎にジャンル分けができていない。
電源のタップの配線とか、LANの配線とかもまだ整理できていない。

階下からのたばこの煙の影響が大きかった。
まだ解決できていないが、なんとかなるのだろうか?

減量のための運動についても、唯一稼働させていたエアロバイクを一時的に畳んでリビングの隅に片付けてしまっている。
なんとか再開させたい。