tiny11builderでWindows11を軽量化して低スペックなノートPCにインストールしてみた。
GPD-microPCというWindows11対応だが低スペックの小型ノートPCがある。
CPUは、Celeron N4100だ。

tiny11builderでWindows11を軽量化して低スペックなノートPCにインストールしてみた。
GPD-microPCというWindows11対応だが低スペックの小型ノートPCがある。
CPUは、Celeron N4100だ。

Xboxの携帯ゲームマシンでASUS ROG Ally Xというのがあるのだが、値段が高いので手が出せない。
公式ストア価格は169,800円(税込)と、かなりの値段だ。
デスクトップのゲーミングPCが買える値段なので、さすがにこれは買えない。
携帯機でXboxのゲームをプレイするには、スマートフォンからのリモートプレイやクラウドプレイが可能なので、それで用が済んでしまう。
・Xbox Game PassのクラウドゲーミングをAndroidタブレット機で試してみた
軽量のゲームはAndroidスマートフォンかAndroidタブレット機でプレイするのでよいだろう。
久しぶりに試してみたが、AndroidのブラウザからプレイしようとしたらXbox Remote Playというアプリをインストールするように促された。
いつのまにかアプリが変わってしまったようだ。
がっつりと遊ぶ場合にはWindows PCで、ゲームコントローラーをつないでリモートプレイやクラウドプレイでプレイしている。
Chromeブラウザなどで、https://www.xbox.com/ja-JP/play/consoles にアクセスして、プレイできる。
近いうちにWindows11にXboxの機能(?)が追加されるらしいので、遠隔でなく直接プレイできるようになるかもしれない。
・マイクロソフト、Windows 11へ“Xboxモード”を2026年春に導入。ゲーム機のようなフルスクリーン&コントローラー操作に特化した体験を – ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
ゲームコントローラー付きのAndroid機やSteamDeckタイプの携帯型ゲーミングPCでプレイすると、実質的にXboxの携帯ゲーム機として使うことが可能だ。
試していなかったのだが、AYANEOというハンドヘルドゲーミングPCでもいけそうだ。
あるいはAndroidだとAnbernic RG-DSとか。
古い自作デスクトップPC(マザーボードH110M-D3/ITX)に無線LAN機能が無いので、miniPCIe WLANカードを買って取り付けるはずが、M.2 WLANカードを買ってしまった。
古いゲーミングPC(自作機、マザーボードH110M-D3/ITX)に無線LAN機能が搭載されてなくて、miniPCIeのスロットに自分で取り付ける方式になっているのに最近になって気が付いたので、手持ちの余ったのを取り付けてみた。
しかし、古すぎて11gのみで11aに対応していないものはどうかと思ったので、Intelの新しめのWLANカードを買ってみることにした。
それで、miniPCIe WLANカードのintelのものを探して買ったつもりだったが、間違えてM.2用の小さいサイズのものを買ってしまった。(Intel AC7265)
変換基板でM.2(NGFF)→miniPCIe変換のアダプタ基板を買って強引に取り付けることにした。Aliexpressにその変換基板を注文した。一度は届かず、その後もなかなか届かなくてやきもきしたが、やっと届いた

古い自作デスクトップPC(Core i5-6600KのPC)でChromeOS Flexがインストールできなかった。
古い自作デスクトップPC(Core i5-6600KのPC)にChromeOS Flexを入れて動くかどうか試そうとした。
しかし。ChromeOS Flexのインストーラーは最初のロゴ表示「ChromeOS Flex」のところでフリーズしてしまってインストールができない。3分くらいフリーズしたみたいに固まった状態のあと再起動がかかって、ずっとその繰り返しになる。

別のPCでChromeOS Flexをインストールをしたインストール済みSSDを繋げて起動するというのも試してみたが、これも駄目だった。この場合、ロゴ表示のところでチャイム音が5秒おきにずっと鳴り続けてやはり起動せず3分くらいで再起動してしまう。
続きを読む古いノートPC Lenovo G560のジャンク品をネットオークションで安く手に入れたので、復旧して使ってみる。
手持ちのLenovo G565という古いノートPCのニコイチ修理をしてみようとジャンク品のLenovo G560を入手したのだが、修理をやめてLenovo G560を復旧してみることにした。

Lenovo G560のスペックは、CPUがCore i3 370M。(第1世代のCore i3 CPU)
DDR3メモリーのスロットが2つ。入手時はメモリー無しだった。
Lenovo G565から、DDR3メモリー 4GBx2を奪って取り付けた。計8GBだ。
HDD/SSDが1つ取り付け可能(2.5″サイズ)となっており、HDD無しの状態だったので、SSDの中古品の60GBのものをG565から奪って取り付けた。
OSは、Windows11に対応していないのだが、強引にWindows11をインストールした。
CPUは、ノートPCなのにソケット式で、Socket G1のCPUが取り替え可能となっている。
続きを読む古いノートPC Lenovo G565の画面表示が不調なので、ニコイチ修理を試してみるためジャンク品のLenovo G560を手に入れていろいろ試してみた。
ネットオークションでジャンク品のLenovo G560が1円で出品されていたのを見つけたので入札し、運良くあまり値段が上がらずに落札できた。

PROJECT EGGでゲームを購入した。(PROJECT EGGの月額会員に加入したので)
・PROJECT EGGの月額会員に加入してみた
気になっていたゲームとか、ネットでPROJECT EGGのお薦めと検索して出てきたいくつかのゲームとか、EGGランチャーの検索で探して気になったものを購入した。
(1) PC98のゲーム
5本購入した。
エリュシオン、マスターオブモンスターズFinal、ジャパンバッシング、A列車で行こう4、パワードール2の5つだ。
エリュシオンは、昔 PC98実機でかなりプレイしていたRPGだ。アクションRPGではなく、rogueみたいに操作した分だけゲームが進行する方式だ。何度もプレイしていて全種族でクリアしている。また遊んでみたくて購入した。

