和風のフルーチェ「わふーちぇ」を作ってみた

和風のフルーチェ「わふーちぇ」を作ってみた。

前にコーヒーベリーのフルーチェとか作ってみたことがあるのだが、和風というのは思いつかなかった。

ハウスわふーちぇあずき130g×5個(Amazon)

普通に作ると、ちょっと味が薄めでフルーツのような酸味や甘みが足らなくて、物足りない感じだ。

公式のアレンジだと、あずきフォンデュというのがあり、バナナやイチゴや白玉だんごを付けて食べるというのがいいらしい。
わふーちぇあずきフォンデュ レシピ ハウス食品
しかし、この食べ方だとフルーチェがしっかり固まる前のとろとろの状態で食べるという食べ方なので、ちょっと邪道な気がする。

とりあえず和風に食べてみるということで、最中の皮とミカンを用意してみた。

牛乳を混ぜて冷蔵庫で冷やして固まるまで待つ。

わふーちぇのあずき味のみを最中の皮で挟んで食べてみたが、やはり物足りない。

ミカンとわふーちぇを一緒に最中の皮で挟んで食べると少しいい感じになった。

最中の皮のフタをして挟まなくても、器としてミカンとわふーちぇを盛っただけの状態で食べた方が味が分かりやすいようだ。


余談

あずき味以外のわふーちぇも手に入れたので作ってみた。


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