小型PC「GPD-microPC」を半年くらい使って無くて放置していたら、バッテリーが過放電してしまって起動しなくなってしまった

小型PC「GPD-microPC」を半年くらい使って無くて放置していたら、バッテリーが過放電してしまって起動しなくなってしまった。

ネットで検索して調べるとよくあるケースらしい。初期型に搭載されているバッテリーが死にやすい品物らしく、直すにはバッテリー交換しかないらしい。

GPD-WINのバッテリーを非純正品というかそのへんにあるモバイルバッテリーから取り出したLiPoバッテリーに取り替えたことがある。
小型PC「GPD-WIN」のバッテリーが膨らんでしまったので、モバイルバッテリーを分解して取り替えてみた

GPD-microPCの場合には、前に分解して中身を見ているのだが、バッテリーの配線がフレキになっている。
なので、途中で配線をカットして半田付けとかできなさそうだ。(GPD-WINみたいに別のバッテリーを流用するのは難しい。)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

× 6 = 60