イトウの押寿司を食べた。
おとりよせだ。

PCエンジンの背面の拡張端子にROMとかHuCardを繋いでソフトを起動するのを試してみる。
背面端子にコネクタとユニバーサル基板を繋ぐのを試しに作ってみている。
(2.54mmピッチの3列のコネクタの代わりに2列と1列のコネクタを使った。)
この基板を使って、HuCardを繋ぐ基板を作ってみた。
HuCardスロットのソケット部品が手に入らないので、1.27mmピッチのコネクタをHuCardに半田付けして取り付けられるようにして試している。

とりあえず動かそうとしたのだが、まだうまく動いていない。
続きを読むPCエンジンの謎の周辺機器を持っているのだが、(開発用っぽいのだが)正体が不明で何に使うのか分からない、という話の続き。
基板上のEPROMの中身が空っぽだったことが分かった。
自作のプログラムをROMに焼いて、この基板のICソケットに挿したらどうなるか、というのを試してみた。
元々ソケットに挿さっていたEPROMは書き換えずに、同じ容量のFlash ROMを手に入れて、HuCという開発環境で作成したHello Worldと画面表示をするプログラムを書き込んで、試してみた。
結果、プログラムが動くのが確認された。

PCエンジンの謎の周辺機器を持っているのだが、(開発用っぽいのだが)正体が不明で何に使うのか分からない、という話の続き。
ROMライターを手に入れたので、謎の周辺機器のICソケットに挿さっているEPROMを読み出してみた。EPROMはNEC製の27C1001(uPD27C1001A)だ。

ROMライターXGecu Pro T48というのを手に入れた。
Aliexpressで安く売っていたので、買ってみた。(5763円だった。)

ソフトは、中国のサイトからのダウンロードなので、ちょっと不安だったが、無事インストールしてWindows10のPCで動作させることができた。
いくつか手持ちのFlash ROMの書き込みとかを試してみたが、問題なく動作している。
今池飯店に行ってきた。今池駅の近くに最近開店した店だ。(ちょっと前に行ったのだけど、blogに書き忘れていた。)
麺屋はなび系列の中華店だという。なのでちょっと期待して行ってみた。
・麺屋はなび大将による新たな町中華『今池飯店』がオープン。 | 名古屋情報通
