レバーレスのアーケードコントローラー「hitbox」を手に入れた。
本家hitboxではなくて、RetroArcadeCraftsという所が出している互換品だ。
PlayStationとかXboxとかSwitchとかのゲーム機用ではなくて、Windows PC用だったりする。

RAC-J503BオールボタンファイトスティックコントローラーHITBOXスタイルアーケードジョイスティックPC用 (Amazon)
続きを読むレバーレスのアーケードコントローラー「hitbox」を手に入れた。
本家hitboxではなくて、RetroArcadeCraftsという所が出している互換品だ。
PlayStationとかXboxとかSwitchとかのゲーム機用ではなくて、Windows PC用だったりする。

RAC-J503BオールボタンファイトスティックコントローラーHITBOXスタイルアーケードジョイスティックPC用 (Amazon)
続きを読むXboxOne用コントローラーの中古を予備として入手してしまったので、予備のコントローラーがまた増えてしまった。
Xbox Elite Controller初代が1つ、Xbox Series S付属のXbox Wireless Controller(Bluetoothにも対応のやつ)が1つと、XboxOne用コントローラー(Xbox Series X/Sでも使えるやつ)が3つになってしまった。

Xiaomi Redmi Note 11を4ヶ月ほど使ってみて気がついた点や、気がつきにくい良い点や悪い点など。
前に1ヶ月使ったメモを書いたのだが、1ヶ月だとあまり気がついた点が少なかった。
その後、気がついた点を以下に書く。
・ボタン設定の変更をしないと、アプリとかガジェットをトップ画面に追加できない
Redmi Note 11のUIはAndroid標準と違ってXiaomiの独自にカスタマイズされたMIUIというものが使われている。その初期設定のままだと、アプリやガジェットなどをトップ画面に追加するためにアプリとかの一覧メニューを開くことができない。
なので、ボタンのショートカットという設定を弄って、メニューボタンの長押しのところに、メニュー表示の機能を割り当てた。

Androidの漫画アプリの広告表示で、ごくまれに下品なものが表示されることがある。
スマホのネット広告は、個人のネット上の行動とかを補足していて過去に購入したものとか、過去に商品を検索してチェックしていたものとかが表示される傾向があるらしい。
しかし、脱毛とかは心当たりがまったくないのだけど。

Androidで漫画アプリ(ピッコマ)で広告を見ると1話読めるというやつで広告の表示がブラックアウトしてしまってアプリを終了させないといけなくなってしまうという不具合(?)があり、面倒くさい。
今年(2022年)の7月下旬か8月頃から発生している現象だ。
ブラックアウトしてしまった状態ではフリーズまではしていないので、真っ暗な画面をタッチすると本来表示されていたはずの広告に関する追加の表示をするためにSafariが起動して、ブラウザ上に広告の商品の表示がされたり、あるいはアプリストア(AppStore)が起動してゲームだとかのアプリの紹介画面が表示されたりする。しかし、そこから元の画面に戻っても広告は表示されたことにはならないし、いつまで待ってもブラックアウト状態は終了せず、広告の報酬として漫画を読むことはできない。なので、ブラックアウト画面から抜け出すには、漫画アプリごと強制終了しなければならない。
ネットで調べても同じ症状の人とか居なさそうだ。解決方法とか分からない。
M40SEというAndroidタブレット機を使っているのだが、その機種に固有で発生している現象なのだろうか?
試しにAndroidスマートフォンのXiaomi Redmi Note 11にもピッコマをインストールしてみたところ、やはりこちらでも同様に広告表示がブラックアウトしてしまう現象が発生した。
やはりピッコマのアプリの側に問題があるのではないかと思う。
—
追記
(2022年)12月くらいには、この症状がほとんど出なくなった。改善された?らしい??