メガネ形の簡易AR HMDを作ってみる (その2 原理確認2)

メガネ形の簡易AR HMDを作ってみるのを試している。(昨日書いた話の続き)

昨日の物とは少し作り方が違っていて、LEDを格子状の板に貼り付けてディスプレイにするという作りの物も作っている。先に作り始めたのはこちらのほうだったりする。
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メガネ形の簡易AR HMDを作ってみる (その1 原理確認)

メガネ形の簡易AR HMDを作ってみるのを試している。
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最初は、このあたりのメガネ形のマッサージ機をベースにして、何か表示用の電子部品を取り付けようと考えていた。
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このメガネ形マッサージ機の内側の突起がなんだかLEDみたいに見える。で、1つ思いついた。

表示用にLEDを使うのは可能だろうか? というのを試してみようと思った。
目のすぐそばにLEDを取り付けて、何か表示させるディスプレイを作ったら、それを読み取ることはできるだろうか?
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LLVM-IR(LLVM中間コード)用コンパイラの作り方 その10

前回の続き

INPUT文の実装について。

10 INPUT A
みたいなINPUT (変数)という構文を実装する。

入力を促すためのプロンプト表示として”?”を出力する。
これは前回のPRINTと同様にコード出力すればよい。

そのあとは、C言語のgets関数をcall命令で呼び出して、文字列を入力し、atoi関数で整数に変換する。
セキュアなコードではないのだけど、手抜きをして作ったのでこんなもので。
そして、そのatoiの戻り値をstore命令で変数%aのメモリに格納する。

まとめると、このようになる。

  %1 = call i32(i8*,...)* @printf(i8* getelementptr inbounds([3 x i8]* @.2, i32 0, i32 0)) nounwind
  %2 = call i8* @gets(i8* getelementptr inbounds ([1024 x i8]* @buf, i32 0, i32 0)) nounwind
  %3 = call i32 @atoi(i8* getelementptr inbounds ([1024 x i8]* @buf, i32 0, i32 0)) nounwind
  store i32 %3, i32* %a ,align 4

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フィットログ2016 その10

3/7~の分。
月曜 エアロバイク運動半分(1回分で20分から30分くらい)
火曜 エアロバイク運動半分
水曜 エアロバイク運動半分
木曜 エアロバイク運動半分
金曜 旅行に出掛けていたので運動をしていない。たいぶ歩いた
土曜 エアロバイク運動半分
日曜 エアロバイク運動(2回)+筋トレ(プランク運動)+ストレッチ

先週食べ過ぎて体重が一時的に増加していたのは週の前半でだいぶ戻った。
しかし、後半、出掛けた時に外で駅の売店でおにぎり等を食べてしまった。1日に4個ほどだが。そのせいか、また体重が増加ぎみだ。
あと、パスタを重曹やかんすいで茹でるラーメン作りを試していて、ラーメンを食べるのが少し多くなってしまったため、土日にかけて更に体重が増加してしまった。
糖質を含んだ食品を取りすぎないように気をつけないといけない。