水族館に行ったメモ

水族館に行ったメモ / まだ行ってない場所

名古屋から日帰りできるところを中心に出掛けている。
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●最近行った場所 (2017-1)
三重県の猪の倉温泉 めだか館に行ってきた
大阪のとよなか四季彩園自然学習センターに行ってきた
大阪市立自然史博物館の花と緑と自然の情報センターに行ってきた
大阪府立環境農林水産総合研究所 水生生物センターに行ってきた
富山県のカモンパーク新湊(+α)に行ってきた
茨城県の山方淡水魚館に行ってきた
福井県海浜自然センターに行ってきた
福井県の若狭たかはまエルどらんどに行ってきた
福井県の越前がにミュージアムに行ってきた




上記の今まで行った水族館のベスト4

1位 – 大阪 海遊館
 世界最大級(?)の水族館で、巨大な大水槽のジンベエザメが大迫力で非常に素晴らしい。
 大阪なので、名古屋からはちょっと遠いのが難点か。
 (裏技で近鉄を使って安く行くことはできる。)

2位 – 名古屋港水族館
 敷地面積が日本で一番大きな水族館で、展示が充実している。
 名古屋駅から近くて行きやすい。
 リニューアルした珊瑚大水槽が非常に素晴らしい。

3位 – 三重県 鳥羽水族館
 飼育種類が日本で一番多い水族館で、非常に展示が充実している。
 深海生物は稀少生物などマニアックな展示も多い。
 海獣の展示も充実している。
 巨大なトドの水槽などは非常に迫力がある。

4位 – 和歌山県 串本海中公園
 本州最南端の水族館。
 珊瑚の展示が非常に美しい。
 海中展望塔で海の珊瑚を直接観察することもできるが、透明度が高い日は少ないのが難点か。

淡水魚の水族館 ベスト3
1位 – 岐阜県 アクアトトぎふ
 内陸な淡水魚水族館ながら非常に展示が充実している。
 巨大な淡水魚の展示が多く、定番のピラルクーや巨大ナマズとかの人間より大きな魚は迫力があって面白い。
 (海水魚の巨大な魚は飼育が難しいので、展示されている水族館少ないが、淡水魚だと難易度が少し下がるのかもしれない。)

2位 – 山梨県 富士湧水の里水族館(森の中の水族館。)
 貴重なクニマスの展示をしている。
 美しい回遊水槽もあり、一見の価値があると思う。

3位 – さいたま水族館
 荒川水系の淡水魚を主に展示している。
 派手さは無いが見やすくていい水族館だと思う。
 別館の特別展は日本中の珍しい淡水魚を展示していて良かった。常設になるのだろうか?


水族館でないビオトープ等にも行ってきた
熱田のメダカビオトープめだかの学校に行ってきた
鳥羽の扇野の里のビオトープめだかの学校に行ってきた


まだ行ってない場所 (これから行くかも)
・栃木県 なかがわ水遊園
・神奈川 観音崎自然博物館
・神奈川 馬堀自然教育園
・神奈川 鶴見川流域センター
・群馬県 みなかみ水紀行館
・石川県 海洋漁業科学館(うみとさかなの科学館)
・石川県 のと海洋ふれあいセンター
・兵庫県 あゆ公園
・岡山県 やかげポケット水族館
・奈良県 森と水の源流館


参考

情報収集で水族館巡りをしている情報とか探してみたらガチで水族館巡りをしているblogを見つけてしまった。
ブログ水族館/中村 元
水族館に行ってまいります。
日本全国・水族館レビューリスト

日本に水族館って、いくつあるんだろうと数えてみると 125カ所もあるらしい。(日々増減してるが、どちらかと言えば減少傾向か)
日本の水族館 – Wikipedia

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