大阪府立環境農林水産総合研究所 水生生物センターに行ってきた

大阪府立環境農林水産総合研究所 水生生物センターに行ってきた。
(水族館に行ったメモ:シリーズ その115)
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名古屋から近鉄新春全線フリーパスを使って、その1日分で日帰り旅行で行ってきた。

名古屋から近鉄で伊勢中川経由で鶴橋駅まで行き、そこからは近鉄では無いのでSuicaを使って京橋駅まで行き、京阪電車に乗り換える。

京阪で香里園駅まで行き、下車する。

駅から水生生物センターまでは少し距離があるので、徒歩で移動する。

バスでも行けそうだったが、路線がよく分からなかった。

駅の正面の商店街の通りを抜けていくのだが、突き当たりで大きなマンションがあり、迂回していく。

大きい道路に出て、途中から歩道橋脇の路地を歩いて行った。

次の大きい道路で、歩道橋を渡る。木屋西という交差点だ。

歩道橋から右前方に水生生物センターが見える。

左方向から入口に回る。

入口に到着。駅から徒歩で30分かかった。
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入館は無料だ。

見学する。

淀川の魚の水槽。



パネル展示。

水槽コーナー。

イタセンパラなどの水槽。

ウキゴリなどの水槽。

ヒマヒレヨシノボリなどの水槽。

ニホンウナギ水槽。

ドンコ水槽。

水族館風に水槽の並んだコーナー。

淀川アリゲーターガー、剥製だった。


オオクチバス水槽。

ブルーギル水槽。

コクチバス水槽。

チャネルキャットフィッシュ水槽。

タウナギ水槽。

カダヤシなどの水槽。

ヌマチチブ水槽。

池の魚の水槽。


川の魚の水槽。


一通り、館内を見学した。

外の池も見学。
コイ池。


カメ池。

水生生物保存観察池。

帰る途中、水生生物センターの近くに木屋元町というバス停があった。



バスは2時間に1本しか走ってない。次のバスは1時間半くらい先だ。
バスには乗らずに、普通にまた30分歩いて駅に戻った。


このあと、吹田市役所まちなか水族館に立ち寄ってみた。
大阪駅に戻り、JRの吹田駅まで乗車する。

徒歩で移動するのだけど、途中にあった阪急吹田駅のほうが近かったようだ。

JRの駅から徒歩で15分くらいで市役所に到着。

大きな建物だ。

1Fの奥の方に行くと、まちなか水族館の展示があった。



このあとは大阪市立自然史博物館に向かった。
続く




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