Arduino Zero Pro(Arduino M0 Pro)のSerial通信が自作のWindows用のシリアル通信ソフトと通信できなくて悩んだ。
手持ちの古いArduinoマイコンボードのうち、Arduino Zero ProというARMが載っているやつを引っ張り出して、I2Cにセンサーを繋いで計測値をシリアルポートに出力するだけの簡単なソフトを動かそうとしているのだが、うまく行かずにハマっていた。

Arduino Zero Pro(Arduino M0 Pro)のSerial通信が自作のWindows用のシリアル通信ソフトと通信できなくて悩んだ。
手持ちの古いArduinoマイコンボードのうち、Arduino Zero ProというARMが載っているやつを引っ張り出して、I2Cにセンサーを繋いで計測値をシリアルポートに出力するだけの簡単なソフトを動かそうとしているのだが、うまく行かずにハマっていた。

間違えて、iPad Airの中古を手に入れた。

iPadOSにアップデート可能な安い中古のiPadを買おうかと思って、いろいろとリアルの中古ショップやネットの中古を探していた。
iPad mini 4か、iPad Air 2か、iPad Air(3rd Gen)あたりが良さそうだと思って狙っていた。
落として割ってしまったiPhone 6sを、自分で修理してみた。
iPhoneを自分で修理するための部品は、Amazonで安く売っているみたいだ。ガラスのみは1000円で、ガラスと液晶がくっついて一体になっている部品だと2000円~2500円くらいだ。バッテリー交換もするので、分解して一緒に両方とも交換をする。

iPhone 6sを落として割ってしまった。
バンパー付き手帳ケースをつけてたのに、開いた状態で落ちたという。バッテリーがかなり劣化している状態なのでモバイルバッテリーを付けていたため、ケーブルに引っ張られて、そのせいでヤバい角度で落下したようだ。

バッテリーを自分で交換するため部品をAmazonで注文していて、すぐ次の日に届く予定だった。バッテリーが交換できていればモバイルバッテリーのケーブルに引っ張られてiPhoneがポケットから落ちなくて済んだだろうになあ。
あと、液晶保護用ガラスシートも買ってあったのだけど面倒で貼ってなかった、残念 。
住んでいた部屋が階下からのタバコの煙が入ってくるせいで、受動喫煙症が酷くなってしまったので住むのをあきらめて、別の場所で避難生活をして半年ぐらい経った。
避難した先の部屋も完全にタバコから逃れられず、ここにも階下にタバコを吸う住人がいるようで、ある程度の頻度で避難が必要だ。避難所から時々ファミレスなどに避難するという洒落にならない生活をしている。
タバコの影響としては避難した先の今の部屋の方がマシとはいえ、だいぶ生活が不便で、まとまったことはできず、無職のまま生活を続けている状態だ。
タバコのメーカーは、タバコの被害を受けた自分のような境遇の人に支援をすべきだと思う。
今週も、1つだけ、書き直しした。
順番だと、これを書き直すつもりだったのだが、blogに書いたものがホームページにまとめで書かれていたケースだった。
・ iPad mini RetinaをJailbreakして64bit ARM(AARCH64)のアセンブラを試してみた
blog側は、このページが該当している。
・iOSのJailbreak環境で64bit ARM(AARCH64)のバイナリを試してみた
このページについては書き直しが必要なさそうだ。
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代わりに、次のこのページをblogに書き直した。
・自宅サーバーにWordPressをインストールしてblogを始めてみた
これで、blog開始後にホームページ側も更新を続けて、内容がちょっと重複していた時期の分は書き直しが終了した。
あとは、それより古い分の書き直しになるのだが、だいぶ分量が多いので大変だ。
タバコの受動喫煙対策で煙の検出用の携帯式HCHO/TVOCセンサーを分解して調べてみた。
HCHO(ホルムアルデヒド)の計測値と、TVOC(総揮発性有機化合物)の計測値と2つが表示されるのだが、どこのメーカーのセンサー素子を使って2つの計測値が計測されているのかが気になっていた。
とりあえず分解して、中を見てみる。
