micro:bitでI2Cの回路を繋ぐためのインターフェース基板を作ってみた。
「micro:bit用の基板エッジ部分のコネクタをユニバーサル基板に取り付ける方法は」という話の続きだが、前回からだいぶ時間が空いてしまった。

とりあえず、電源の+3VとGNDとI2CのSCLピン(pin19)とSDAピン(pin20)を引っ張り出して、回路外付け用の2.54ピッチのコネクタに配線してみた。
このコネクタにI2C用の温度センサーを繋いで動かしてみる。
続く。
micro:bitでI2Cの回路を繋ぐためのインターフェース基板を作ってみた。
「micro:bit用の基板エッジ部分のコネクタをユニバーサル基板に取り付ける方法は」という話の続きだが、前回からだいぶ時間が空いてしまった。

とりあえず、電源の+3VとGNDとI2CのSCLピン(pin19)とSDAピン(pin20)を引っ張り出して、回路外付け用の2.54ピッチのコネクタに配線してみた。
このコネクタにI2C用の温度センサーを繋いで動かしてみる。
続く。
豆炭あんかを手に入れた。
近所のホームセンターで3480円で売っていたものを購入した。

続きを読む
豆炭に着火するために火おこし器を手に入れた。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) バーベキュー用 ハンディ火起こし器 炭焼き名人(Amazon)
続きを読む
自走式の豆炭こたつを自作できないだろうか。
自走する乗り物としてのベースにはホバーカートの改造品を使えばよさそうだ。
問題は豆炭こたつだ。
室内で豆炭を使う場合に問題となるのは匂いと一酸化炭素の発生である。対策をしないといけない。(屋外で走らせるなら問題は無さそう)
市販の豆炭こたつや豆炭あんかは、ロックウールという石綿みたいな燃えない材料の綿状の繊維を用いている。
空気穴の空いた金属製の外枠の中に、ロックウールの厚めの層があり、その中に火の付いた豆炭を設置する形だ。
燃焼する豆炭から発生する一酸化炭素などはロックウールの繊維を通過する際に吸着される仕組みらしい。
ただし、豆炭を直接ロックウールに置くと、豆炭の灰がロックウールに掛かってしまって目詰まりしてしまうので、灰が落ちないように耐火性のグラスウールの布を豆炭とロックウールの間に入れている。
ということで、自作する場合、ロックウールの綿と、グラスウールの布があれば豆炭を使った機器を自作することができそうな気がする。
先週~11/18の分。
部屋の整理というか、ベランダの整理をしている。
階下からのタバコの煙で部屋の空気が良くないので、ベランダに避難して1日のほとんどをベランダで過ごすというのを試している。
最近は寒くなってきたので、夜の冷たい空気がつらくなってきている。
農ポリでベランダ内を温室のように囲っているのだが、ちょっと気密とか甘かったので、少しずつ手を加えて補強してみた。
しかし、気密が上がってきたら逆にベランダの温室のような空間内でタバコの煙の匂いが気になるようになってきてしまった。
最初はベランダの外から階下のほうから上がってくるのかと思ったのだが、違うようだ。
どうやらベランダに面した部屋から漏れているような気がする。アルミサッシのベランダ窓を閉めていても漏れてくるみたいだ。
サッシの気密を上げるような何か細工が必要なのかもしれない。
続きを読む
キャンプ用のLEDランタンを手に入れた。

【ノーブランド品】携帯型 12smd アウトドア キャンプランタン 懐中電灯 防災グッズ 停電対策 車の緊急事態 LEDライト 調光対応(Amazon)
続きを読む
ベランダに丸太の椅子を置いている。
だいぶ前に買って置いていたのだが、あまり使うことがなかった。

続きを読む