前の続き。というかM5StickC用に液晶パネル単品を入手して修理した話の続きに近い。
M5StickC用の液晶の修理用に液晶パネルを入手したのだけど、不良品だったのか動かなかった。
追加で同じ店に同じ品物をもう1枚注文していたのだが、届いたのでテストしてみることにした。

前の続き。というかM5StickC用に液晶パネル単品を入手して修理した話の続きに近い。
M5StickC用の液晶の修理用に液晶パネルを入手したのだけど、不良品だったのか動かなかった。
追加で同じ店に同じ品物をもう1枚注文していたのだが、届いたのでテストしてみることにした。

部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
新型肺炎対策のため外出を自粛中で、部屋にこもっているのだが、どうも部屋の空気の汚染が最近酷いような気がする。ガスファンヒーターの関係でホースとかのトラブルかと思ったら、実は壁のガス口の部分からガス漏れしていた。
ガスを1ヶ月くらい吸引し続けてしまったようだ。その副作用なのか、化学物質過敏症が悪化してしまっている。特に香水の類いに非常に敏感になってしまっているようだ。部屋の中で他の部屋の香水らしき匂いというのが匂ったというのははじめてだ。
続きを読むガスホースで繋いで使ってみたのだが、これはまずかった。
ガスファンヒーターのガス接続口にホースがしっかり挿さらないし、金属のクリップ状の留め具で止めていても簡単に抜けてしまう。
一度ホースが抜けて盛大にガス漏れしてしまった。
「ガスコード」というワンタッチのコネクタになっているものを使うべきだったらしい。

1.54インチIPS液晶(240×240,ST7789,SPI)をArduinoに繋いで動かしてみた。
この間 1.3インチ液晶が動かすのに失敗してしまったのだけど、そのリベンジみたいな感じだ。
というか、先にAliexpressで1.54インチ液晶を注文していたのに、全然届かなくて仕方なく代わりにAmazonで1.3インチ液晶を買って試したのだった。

0.96インチ単色OLED(128×64,SSD1306,I2C)が載っているESP32マイコンボードで表示を試してみた。
ESP32マイコンはArduino IDEで開発ができて、Arduino用のライブラリがほとんどを使うことができるので、ソフト的にはArduino Uno互換機でOLEDモジュールを動かした時と一緒だ。
