完全食パン(BASE BREAD)を食べてみた。
BASE PASTA、BASE RAMENのような完全食だ。

味を感じる細胞は60歳で半分になるという。
加齢とともにステーキやハンバーグが以前ほど美味しく感じられなくなった気がする。
たまたまKindleで鈴木みその漫画を読んでいたら、VDT症候群についてのエピソードにちょっとそんなことが書いてあった。
味を判断する味蕾は60歳で半分になっちゃうのだそうだ。


コロナウイルス新型肺炎の対策で旅に出かけるのを避けてる。
青春18切符を使って、水族館とかミニ水族館的な場所によく出かけていたのだけど、今年の3月はそういうわけでどこにも出かけなかった。
あちこち休館しているし、都市部で公共交通機関に長時間乗車し満員電車に乗車してしまうのはリスクが高い。
続きを読む改正健康増進法の施行により4月1日から飲食店での原則屋内禁煙となった。
・4月1日から原則、屋内禁煙 都内はさらに厳しい条例も
タバコの受動喫煙症の化学物質過敏症の症状に対する対策として窓を開けて換気をするというのがあるのだが、自分の場合には逆効果だった。
どんな疾病かというと、このあたりが詳しい。
・タバコと化学物質過敏症 | 公益社団法人 受動喫煙撲滅機構
対処方法としては、このあたり。
・化学物質過敏症の予防・対処法 - 化学物質過敏症支援センター
タバコの受動喫煙症の症状がつらいのでトローチを大量摂取していた。
下の階の住人のタバコの煙のせいで受動喫煙症を煩ってしまって、避難して生活しているのだが、避難先でも受動喫煙症からくる化学物質過敏症のせいで近くのどこかの部屋からタバコの煙が僅かに漏れてくる感じでつらい。
喉の痛みや異物感みたいな違和感があり、呼吸がちょっと苦しい感じになる症状だ。
トローチを摂取すると症状が抑えられる。

部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
コロナウイルス新型肺炎対策のため外出を自粛中で、部屋にこもっている生活が続いている。
部屋に居る時間は長いのだが、化学物質過敏症を患っているせいで他の部屋から漏れてきているタバコの煙や香水などで苦しんでいて、部屋の片付けに手が付かない。
寝床の位置を動かして、部屋の中でマシな場所を探したりとかの対策をしている。しかし、それは去年も試していて、部屋の中にはどこにもマシな場所などなかったはずだ。一応は再確認してる。
博物館的な展示スペースを工面するというのをいろいろと案を考えていたのだが、白紙に戻して考え直しだ。
下の部屋からのタバコの副流煙の被害に遭って別の場所に一時的に避難して1年経ったが、当分は元の部屋に戻れなさそうだ。
受動喫煙症の急性の症状は避難して低減したのだが、避難先でも真下ではないものの近くにタバコを吸っている住人がいるようで、ずっと慢性的な症状が良くなったり悪くなったりというのを繰り返していた。
続きを読む円形E-Inkパネル(7セグ風2.5桁,ドライバ無し)があるのだけど、駆動方法がよく分からない。

昔(2013年)に、DigiKeyで購入した品物だ。
→ SC009221 E Ink Corporation オプトエレクトロニクス DigiKey
2.04インチE-Ink Display Shield(172×72,SSD1606,SPI)をArduinoで動かしてみた。
Seeed製のE-Ink Display Shieldだ。ずいぶんと昔の製品で、当時にスイッチサイエンスで購入して入手したあとずっと積んだままになっていた。(今では廃番になっているので入手できない。)
最近、昔の部品を漁っていて出てきたのでついでに使ってみる。
