折り畳み自転車「ルノー マグネシウム6」を入れる輪行バッグを手に入れた

折り畳み自転車「ルノー マグネシウム6」を入れる輪行バッグを手に入れた。

シートポストを長いものに取り替えたら、いままで他の車種用の輪行バッグを流用して使っていたのがうまく入らなくなってしまった。
なので、結局は輪行バッグを買い直した。


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折り畳み自転車「ルノー マグネシウム6」のサドルを高くするためシートポストを交換した

折り畳み自転車「ルノー マグネシウム6」のサドルを高くするためシートポストを交換した。

サドルにくっついている棒はシートポストと呼ぶらしいが、高さがちょっと不足気味なので軽量かつ長めのものに取り替えようとしてちょっと苦戦した。


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折り畳み自転車「ルノー マグネシウム6」をノーパンクタイヤ化を試してみた

折り畳み自転車「ルノー マグネシウム6」をノーパンクタイヤ化を試してみた。

ノーパンク化の材料のタイヤに詰めるコアを既に買っていたりする。PASワゴンを自分でノーパンクタイヤ化するつもりだったが、結局浮いてしまって余ってしまったので、ルノー マグネシウム6に使ってみることにした。
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折り畳み自転車「ルノー マグネシウム6」のペダルのクランクを交換修理してもらった

折り畳み自転車「ルノー マグネシウム6」のペダルのクランクを交換修理してもらった。

以前にペダルを樹脂の折り畳み式のものに自分で取り替えしたのだが、そのとき一度左右を間違えて半分くらいねじ込んでしまった。
正しく取り付け直し、とりあえずしばらくは問題が無かったのだが、去年10月に碧南レールパークで乗ったときにちょっとぐらつく感じが出てきていて、12月31日にお千代保稲荷に輪行で行くのに乗ったらに完全に壊れてしまった。

自分で修理ができないかと、部品を探したのだが取り付けできる部品がどれのかよく分からない。
調べていた部品はこんな感じなのだが、細部のサイズとか分からなくて困る。

ルノー マグネシウム6の場合は、クランクの棒の部分と星形の部品が一体になっているのでクランクの棒だけ交換というのができない。
星形の部品は、その外側のギアの輪にボルト止めされているので、ギア部分は交換しなくてもよさそうだ。

チェーン店の自転車屋に行って聞いてみたのだが、いまいちよく分からないみたいだった。
結局、純正のルノーの部品を取り寄せて取り付けて貰った。

部品代は4620円掛かった。あと、工賃も合わせて支払った。

無事修理できてよかった。

階下からのタバコの煙への対策 2019 – その8

前に作った外の空気を取り入れてマスクで呼吸できるようにホースで繋いだものがあるのだが、新しくマスク部分を取り替えて作り直した。
弁が調子良くて、だいぶ呼吸しやすくなったようだ。
1週間使ってみたが、問題なさそうだ。

ただし、ごくまれに風向きによっては外の吸気用の塩ビパイプの先にタバコの煙が来てしまって、マスクの空気がタバコ臭くなってしまうことがあった。マスクのフィルターも今度はちゃんと中身を詰めたままにしているのだが、効果が無いようだ。

Visual Studio 2017でlibcurlを使おうとして、libcurlのソースからビルドして動かした

Visual Studio 2017でlibcurlを使おうとして、libcurlのソースからビルドして動かした。

Google MapsのGeolocation APIを叩くために、curlコマンドから動かす代わりに、libcurlというライブラリを使って自分で書いたプログラムの中からAPIを使うというのをやりたい。
というか、前に既にやってた。

しかしVisual Studio 2017だと古いlibcurlをリンクできなくてエラーになってしまう。最新のlibcurlを使う必要があるようだ。
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Windows 10でGoogle Maps Geolocation APIを使ってみる

Windows 10でGoogle Maps Geolocation APIを使ってみる。

Windows 10のcurlを使った。

だいぶ以前にもGoogle Geolocation APIを試したことがあるのだが、APIが変わってしまった。
API Keyが必須になってしまっているので、取得しないといけない。
Google MapsのAPI v1の時代にAPI Keyを取得してあったのだが、古いAPI Keyは新しいAPIでは使うことができない。(できなかった)

まず準備として、API Keyを取得する。
→ Get API Key  |  Maps JavaScript API  |  Google Developers

英語だが特に難しいことは無かった。上記のGoogleのページのGET STARTEDというところから始めて、Google Cloud Platform Consoleというサイトでフォームに情報を埋めていけばAPI Keyを取得できる。
Google Cloud Platformは、Googleのクラウドサービスのことで、クラウドの計算資源とか各種アプリを利用することができるサービスだ。
Google Mapsの利用はクラウドサービスとはちょっと違うのだが、ユーザー管理とか課金のサイトを別々に作るのが面倒なのか、統合されているみたいだ。
クレジットカード情報も登録するので、ちょっと緊張するのだが、こちらが有料サービスに切り替えないかぎり課金は発生せず、無料分のサービスのみということなので、登録した。

次に、Google Cloud Platforn Consoleという設定などを管理するページで、API Keyを有効にするGoogle Mapsのサービスを設定する。
自分はGeolocation APIと、Static Maps APIを使うつもりなので、この2つのみでAPI Keyが使える設定にした。

API Keyは各ユーザー個人の固有のものなので、他に漏らさないように管理する。
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Windows 10でcurlを使うには

Windows 10でcurlを使うには、特にWindows版のcurlを探してインストールとかをしなくても最初からcurlが使えるようになったらしい。

Windows 10のApril 2018 Updateから入っているのだそうだ。
→ WindowsのコマンドプロンプトからOS標準のsshやtarやcurlコマンドを使う そど


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