指紋方式のスマート南京錠を追加で手に入れた。
前に買った物よりもちょっと安いやつをAmazonで見つけたので購入した。(在庫処分だったのか1039円で売っていた。いま見たらもう在庫切れになっている。)

部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだぜんぜん化学物質過敏症への対策が終わらないので、本来の片付けが進まない状態が続いている。
そうこうしているうちに、2020年も半年が経過してしまった。
今週はちょっと焦って片付けを進めた。
汚染している区画にAmazonとかの段ボールが散乱して散らかっていたのを、畳んで片付けた。
NHK映らないように改造されたテレビはNHKと受信契約する義務無しという判決が出ているが、自分で改造した場合は同じように契約義務無しになるのだろうか?
NHK映らないように改造されたテレビはNHKと受信契約する義務無しという判決が出ている。(2020年6月)
・NHK映らず契約義務なし 加工テレビで東京地裁 – 産経ニュース
・NHK視聴不可なテレビを巡る訴訟、受信契約の義務なし 女性の訴え認める
判決によると、
・争点となる改造テレビは、(原告女性が)NHKの信号だけを減衰させるフィルターを筑波大准教授が開発していることを知り、准教授が代表理事を務めるNPOからフィルターを取り付けたテレビを3000円で購入して、自宅に設置したもの。
・この改造テレビはNHK放送を受信できる設備とは言えず、原告が受信契約締結義務を負うと認めることはできない。
・別途ブースターがなければ映らないのであれば契約義務はない。
・原告が自分で加工をしたわけではなく、専門知識のない原告女性に復元は困難。
ということだ。
NHK側の主張は、
・フィルターを取り付けたとしてもテレビの構造上、NHK放送を受信できる機能が備わっており、電波を増幅するブースターを取り付けたり、工具を使って復元したりすれば、放送を受信できる。
と、主張したというのだが、この判決では認められなかった。
地裁の判決なので、NHK側が控訴すればまだ裁判は続いて判決が覆る可能性もあるかもしれない。
続きを読む部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
しかし、まだぜんぜん化学物質過敏症への対策が終わらないので、本来の片付けが進まない状態だった。
化学物質過敏症の症状を抑えるのに蜂蜜を摂取するのが効果的ということを最近やっと分かったので、少しだけ楽に過ごせているのだが、症状がやわらぐだけで過敏症自体は無くなっていないので気分的にはつらいのが続いている。
そろそろコロナウイルス対策の外出自粛も一時解除なので、久しぶりに行楽に出かけた。
一日の大半を山奥のほうで過ごしたので、夜にはだいぶ喉とかの調子が回復したように感じた。
しかし、その反動なのか、ここ数日は部屋でタバコの副流煙を敏感に感じる。雨なので階下の住人が部屋にこもっていて喫煙量が増えているのだろうか?
そして、香水臭対策で部屋を区切ったことは、上の階の部屋(たぶん)の香水の成分が漏れてきているのに対しては効果があったのだが、下の階から漏れてくるタバコの副流煙に対してはあまり効果がないようだ。
岡﨑市ホタル学校に行ってきた。
(水族館に行ったメモ:シリーズ その192)


岡﨑市の奥地にある鳥川(とっかわ)ホタルの里というゲンジボタルが見られる地域でやっているホタル保護活動の拠点施設だ。廃校になった小学校の建物で活動しているらしい。
・鳥川ホタルの里|水とみどりの森の駅|岡崎おでかけナビ – 岡崎市観光協会公式サイト
付近の川(鳥川)に生息する生物や淡水魚の水槽展示もしていたりする。
ちょっと見学に行ってきた。
岡﨑に原付ツーリングで出かけた。電車などの公共交通機関を使って行くのが困難だからだ。