ESP32マイコン内蔵のプログラム可能なスマートバンド「LilyGO T-Wristband」を手に入れた。

部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
まず部屋の片づけだが、3つの棚を買って散らかっていたものを棚に押し込んでだいぶ片付いた。
段ボールの空き箱がかなり出たので、捨てると部屋がだいぶすっきりしそうだ。小さい段ボール箱は千切ってコマ切れにして燃えるゴミに出したりしていたが、大きい段ボール箱はまとめて回収ステーションに回収をやっているときに持っていかなくてはならない。この地域のやり方なのだが、面倒だ。
博物館用に部屋のスペースが空くので、展示用に棚をさらに買わないといけない。
Amazonの欲しい物リストを公開してみる。
中国製の安いソリッドステートリレー(SSR)のDC用のを買ってみた。
Amazonで安く売っていたので注文してみた。481円だった。(あとで見たらもう品切れになってた。)

CUHAWUDBA ソリッドステートリレーSSR DC-DC 25A 3-32VDC/5-60VDC (Amazon)
同様の品物は、検索すると沢山見つかる。しかし、値段はちょっと高い。
続きを読むE-Inkディスプレイ付きESP32マイコンボードTTGO T5を手に入れた。
白、黒、黄色の3色表示の品物だ。

ARCELI T5S WiFi BluetoothワイヤレスモジュールベースESP-32 1.54インチ3色ディスプレイ電子ペーパースピーカー電気開発ボード(黄色、黒、白1.54インチ) (Amazon)
続きを読むESP32マイコンモジュールESP-WROOM-32を雑誌付録のIoT Expressという基板に実装して動かしてみた。
トランジスタ技術2017年11月号の付録についていた基板だ。部品は手持ちのものをESP32マイコンが動くだけの最小限だけ実装してみた。

Windows 10で昔ながらのOpenGLを使った3DのCGの表示というのをやってみた。(2020年に いまさらOpenGL、、)

なぜ3DのCGかというと、最近M5Stack/M5StickCマイコンを使ってIMU(慣性計測ユニット)のジャイロセンサーと加速度センサーと地磁気センサーの出力の合計9軸分を計測して、9DoFの出力を取得するというのを趣味で作り中で、その出力結果をPCで3DのCGで表示して確認したかったからだ。
昔、ジャイロセンサー無しで加速度センサーと地磁気センサーだけを使って6DoFの計測をして、物体の向き(姿勢)を計算して、3DのCG表示をさせるというのを作っていたことがある。そのときに使ったのがOpenGLだった。というか、自分はそれしか3DのCGのライブラリを知らない。当時はOpenGLをWindows上(Windows XP~Windows7)で使っていた。OpenGL 1.1くらいの時だ。
今(2020年)、OpenGLをWindows 10上で使うにはどうするのがよいのか、調べてみた。
続きを読む部屋の片づけをして、スペースを工面して、手持ちの携帯電脳(古いポケコンとかPDA)を棚卸しして、携帯電脳博物館として展示する準備をしてみようと考えている。
まずはスペースを工面するための部屋の片付け中。
棚を追加で1つ組み立てて、部屋の片付けを進めた。
ポケコンとかの展示に使おうかと買った2つの棚だが、部屋の片付けに使ってしまった。
さらにもう1つ部屋の片付けに注文した。
博物館用には、さらに買わないといけない。
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