今週も書き直しはしていなくて、まとめてスクリプトとかで自動で変換しようと準備中だ。
それよりも先に、URLが見つからない場合の404エラーを表示するページについて、トップページ同様に動的なページ生成のスクリプトを入れていたので、それを取り除いて、作り替えた。
今週も書き直しはしていなくて、まとめてスクリプトとかで自動で変換しようと準備中だ。
それよりも先に、URLが見つからない場合の404エラーを表示するページについて、トップページ同様に動的なページ生成のスクリプトを入れていたので、それを取り除いて、作り替えた。
小型PC「GPD-WIN」のバッテリーが膨らんでしまったので、モバイルバッテリーを分解して取り替えてみた。

GPD-WINの中のバッテリーパックが膨らんできてしまった。
純正の交換用バッテリーは値段が高いので、1000円の安い小型モバイルバッテリーを分解して、取り替えてみるのを試してみた。

4000mAh 世界最小最軽 モバイルバッテリー 大容量 コンパクト スマホ充電器 超薄型 軽量 入力2ポート 急速充電 超小型 ミニ型 楽々収納 携帯充電器 【PL保険加入済み】 (ブラック)(Amazon)
続きを読む猛暑や熱帯夜の熱中症対策で体の状態をセンサーでモニターしてアラームを出すようなウェアラブル機器というのは作れないだろうか?
体温や脈拍数は測定が可能だろう。
実際に既製品で測定可能な機器がいくつか存在する。
体から水分が失われて危険な状態というのは、どのようなものを測定して検出すればよいのだろうか?
例えば体の一部ににコイルを巻いて、一次コイルに交流の電流を流して2次コイル側の応答から体の誘電率とかを測って、体の中の水分量を推定できないだろうか?
続きを読む階下からのタバコの煙の有害なガスによる被害から逃れるため、大気汚染センサーをArduinoマイコンにつないでいろいろとテストしていた。最近はずっとこんなことをしている。
ここ1週間くらい、非常に暑く、死にそうなくらい猛暑が続いている。
Boschの大気汚染センサーBME680は気温も測定できるので、ログ(記録)を取っているのだが、部屋の気温が40度くらいになっていた。
階下からのタバコの煙の害とは別の理由で外の涼しい喫茶店などに避難をしている。
そして、スマートフォンなどで遠隔で部屋の気温を見て、涼しくなったら部屋に戻るという使い方をしている。
エアコンを使えばいいだろうと思うのだが、部屋を冷やすには部屋の窓を閉め切っておかないといけない。しかし、部屋を閉め切ると階下からのタバコの有害なガスが部屋にこもって汚染数値が極端に上がってしまう。そうするとせっかく冷やした部屋の窓を開放して自分は部屋から避難をしなくてはならない。部屋を冷やしたのに恩恵を受けずに避難するという無駄が発生するのである。
今週も書き直しはしていなくて、まとめてスクリプトとかで自動で変換しようと準備中だ。
wgetで一括でファイルを取得しておいたものを、まとめて変換するソフトを作り中だ。
スクリプト言語を使うのがよいかと思ったが、結局使い慣れているC言語で書き始めている。
まずはHTMLファイルのBODY部分をファイルに切り出すというのを作り中だ。