大阪のみさき公園に行ってきた。
(水族館に行ったメモ:シリーズ その124)

大阪の南の端にある公園で、敷地内に動物園や遊園地がある。水族館もあったのだが、2000年に閉館してしまった。
水族館のイルカショーだけは2009年から再開している。
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投稿者「kako」のアーカイブ
大阪府立環境農林水産総合研究所水産技術センターに行ってきた
COMPの食べ方を工夫してみる – その27 バター、レーズンバター 【完全食】
COMPの食べ方を工夫してみる – その26 ジャガイモの冷製スープ 【完全食】
PHILIPSヌードルメーカーでデンプン麺を作ってみた
パチモノamiiboカードをNintendo Switchのゼルダで使ってみた
パチモノamiiboカードをNintendo Switchのゼルダで使ってみた。(ゼルダと書いたのは、Breath of the Wildのことだ。)

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OpenCVをPythonで使う場合の書き方を調べている
OpenCVをPythonで使う場合の書き方を調べている。
自分の場合はずっと、APIとしてC言語のインターフェースで動かして使っていた。
IplImage *img1,*img2; img1 = cvCreateImage( cvSize(640,480), IPL_DEPTH_8U , 3); img2 = cvCreateImage( cvSize(640,480), IPL_DEPTH_8U , 1); cvCvtColor( img1, img2, CV_RGB2GRAY); // color -> grayscale
これからcv::Matを使ったC++での使い方に馴染んでいこうとしている。
ちなみに、C++で同様の処理を書くとこのようになるようだ。
cv::Mat img1,img2; cv::cvtColor(img1, img2, cv::COLOR_BGR2GRAY);
Pythonで使う場合も似た感じになる。(戻り値に結果が出るようにちょっとAPIが変更されている。)
img2 = cv2.cvtColor(img1, cv2.COLOR_BGR2GRAY) # Python
Pythonの場合は、cv::Matに相当するものは無く、numpyの行列を使うので、numpyでいろいろ計算するのに慣れている人は使いやすいのだと思う。
例えば、画像をグレースケールで読み込んで表示させる処理は、こんな風に書ける。
import numpy as np
import cv2
img = cv2.imread('test.jpg',0) #grayscale
cv2.imshow('image',img)
断捨離と減量メモ2017 その23
6/5~6/11の分。
断捨離は、寝室兼PC部屋の片付けをやっている。
幾つかものを運び出した。
UPSとNASのラックを置いていたのを、別の部屋に設置場所を変えた。
キャスター台の中に小さい金属製のラックを置いて設置した。
UPSでフレッツ光の装置もついでに無停電化してみた。
それ以外、あまり進んでいない。
減量は、エアロバイクの自転車漕ぎ運動をほそぼそと続けている。
毎日はできてなくてちょっとサボリ気味で週の半分くらいしかやってないかも。
OpenCV3の参考書を買ってみた
OpenCV3の参考書を買ってみた。

OpenCV3ではじめるWindowsアプリ開発 (I・O BOOKS)(Amazon)
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Pythonのnumpyで機械学習の行列計算を書く代わりにOpenCVのcv::Matが使えないだろうか
Pythonのnumpyで機械学習の行列計算を書く代わりにOpenCV(C++)のcv::Matが使えないだろうか?
例えばpythonだと2行2列の行列の内積の計算は次のように書く。
import numpy as np A=np.array([[1,2],[3,4]]) B=np.array([[5,6],[7,8]]) X=A.dot(B)




