電子レンジでポップコーンを作る容器の代用で100円ショップの容器とテフロンシートと紙皿を使ってみた。

食料品などの値上げへの対策や、台湾有事への備えのために保存できる食料などの買い置きをしている。
2022年の年末の時点で食料品が1.2倍くらいに値上げしていたように感じていたのだが、2023年の年末には1.5倍くらいになった感じだ。
今年(2024年)もまだまだ食料品などの値上げが進みそうなので、値上げ前に保存できる食料などを去年の中頃から買い置きをしはじめている。
主食の米とかを買ったが、どのくらい保存できるものなのだろうか? ちょっと怪しい。
乾燥パスタもダンボール1箱のまとめ買いをした。
新年(2024年)の抱負とか計画とか考えている。
2023年はずっと停滞していて、状況が前と変わっていない。
なので、去年書いた内容がほぼそのままスライドして今年の抱負になってしまう。
化学物質過敏症の症状は今年も少しずつなのだが良くなってきているので、いつか健康を取り戻したい。だが、このペースの治り方だと今年1年で治るとも思えない。
避難先の今の部屋でも過敏症に苦しんでいて、いろいろと対策をしていた。今の部屋での対策は効果が多少あったのだが、それより原因だった上の部屋の住人が引っ越したことが一番の改善要因だった。
同様の対策を避難する前の部屋でも一応はやってみたのだが、あまりうまくいっていない。今の場所と同程度にまで対策ができるのであれば、元の部屋での生活に戻れるかもしれないと思っていたのだがちょっと甘かったようだ。
正月なので、おせちとか雑煮を食べてる。
セットの高いのを買っても食べきれないので、ローソン100のバラ売りのものを適当にいくつか買った。盛りつけてみたらチョイスが地味すぎるし彩りが寂しい。きんとんと黒豆を買い忘れてた。
売っているものを見てみた感じ100円のものが少なくなっていて150円のものが多くなっている。2023年は値上げが多い年だったが、今年(2024年)もさらに食料品の値段が上がりそうな感じだ。

・2019年から停滞状態であまり変わっていない。以下、ほとんどコピペだ。
・無職生活が続いている。
・2018年から下の階の住人のタバコのせいで酷い受動喫煙症になってしまい、部屋に住むのが困難となり、2019年から避難して生活をしている。
・健康状態も受動喫煙症で悪化したのだが避難生活で少し良くなって、死にたくなるほどの苦しい状態は脱した。しかし、後遺症の化学物質過敏症の症状でまだ苦しんでいる。過敏症のせいで、避難先の部屋でも他の部屋からの煙草などの汚染が来て苦しんでいる状態だ。
一昨年から引きずっている今年やるべきだった部屋の片付けが全然できていない。
また今年も原付ミニカーを処分するというのもできなかった。
貯金を減らしながらとりあえず生活しているのだが、このままでは近いうちに干上がってしまう。働いて収入を得る方向で生活を立て直さないといけないのだが、まだ過敏症が続いていて外で働くのは無理そうだ。
何か内職的なものを考えないといけない。
いろいろとやるべきことが進まなかったのには、漫画とかを読むのに時間を取られすぎたというのがある。webで読めるニコニコ静画とかのサイトや、Androidの漫画アプリなどだ。それに加えて今年はPS5を買ったりレトロゲーム機を弄っていたりして色々と時間を取られてしまった。(娯楽に興じられるくらいに身体的にも精神的にも余裕が出たこと自体はいいことだ。)
プログラミングや電子工作とかの時間が去年よりは少し時間を割くことができた。
部屋の片付けはあまり進まなかった。過敏症対策が優先で進めていて片付けが後回しになっている。去年と比べて進捗があまりないのが残念なところだ。
まだタバコ受動喫煙症の後遺症の化学物質過敏症が治っていないし、元住んでいた部屋から避難して生活を続けている。
避難している今の部屋でやったような対策を元住んでいた部屋で行えば、元の部屋に戻れるのではないかということで、去年(2022年)の年末あたりから少しずつ試している。
元住んでいた部屋のちょっとした片付けのために、数日ほど通って日中ずっと過ごしてみたところ、ある日、窓のあたりで下の階から強い煙草臭がして、部屋の中では臭いはしないのだが胸の強い痛みの過敏症の発作が起きて部屋の中でうずくまって安静にしていても何時間たっても痛みがおさまらないということがあった。
いままで色々と対策を考えて試してみていたのだが、結局、うまくいっていない。
元の部屋に戻れる日は遠そうだ。
街中とか駅にゴミ箱が無くなってきていて、自販機のペットボトルのリサイクル回収箱くらいしか無いので、ペットボトルの空き瓶の中に小さいゴミを入れて捨てたことがある。
パンやおにぎりの包装のビニール袋とか。
よくなかったので反省している。
ヤニカスがタバコの吸い殻を空き缶の中に入れて捨てるのと同レベルだろう。
あと、色つきの瓶のペットボトルの水を外で飲んだときに、その空きボトルをリサイクル回収箱に捨ててしまったりしたが、それも間違いだったようだ。
昔、サミットとかでテロ対策という名目でゴミ箱を減らした時期があったのだが、それに便乗してゴミ箱を無くしてしまうところが多かったようだ。
家庭ゴミを捨てていく不届きな人がいて、ゴミ箱の設置を続けたくないというのもあったのだろう。
ペリエというミネラルウォーターのペットボトルが色つきのペットボトルだったのだが、資源ゴミとして回収対象外で混ぜると駄目だったらしい。
今は透明のペットボトルのものが売られている。ペリエのガラス瓶の色が緑色だったので、それと同じ意匠でペットボトルも緑のものがよかったのだが、リサイクル社会の流れには勝てず透明になってしまった。
